ドクター苫米地ブログ − Dr. Hideto Tomabechi Official Weblog

苫米地英人博士のオフィシャルブログ --- Dr. Hideto Tomabechi's functional ringtone was featured in Discovery Channel. He heads Dr. Tomabechi Works. He also is an Adjuct Fellow at CyLab, Carnegie Mellon University.

『ドクター苫米地ワークス・ダヴィンチプログラム』8月開講

ダヴィンチプログラムは、新刊「脳と心の洗い方」でも紹介されているパレット訓練プログラムを包含する包括的な内部表現書換えプログラムです。特に相手の内部表現の書換えに関して新しい方法論を学びます。また、他者の内部表現を書換えることによる生じる問題を解決する理論と技術をこれまでとは異なる観点から学びます。カリキュラムには、本格的な人工共感生成とプライミング臨場感生成の訓練も組み込まれています。同時に、ホメオスタシス同調を使わない直接的な内部表現書き換えの理論と技術を学びます。ダヴィンチ的な共感覚は、一般に知られている共感覚と抽象空間の把握方法などで大きく異なります。今回のクラスでは特にこの点について理論と実技を学びます。今回のクラスも、被験者の無意識に介入的に影響を与える実技を学びますので、特に、医師や臨床心理士にはお薦めですが、教師、聖職者の方にも有用なクラスです。また、一般の参加も若干名、志望動機とバックグラウンドにより受け付けます。過去の苫米地ワークスクラス参加者ならびに先月の『直感医療、代替統合医療、現代心理療法とプライミング』クラス参加者にとっても、介入的影響の実感をより湧きやすくするクラスです。臨床的応用のみならず、教育や洗脳防衛などの技術としても応用可能です。洗脳者から身を守る技術を教えたい先生方にも有用なクラスとなります。また、これまでの苫米地ワークスクラスとは異なる観点からの内部表現書換えへのアプローチを学ぶことができます。

8月
12日(土)、13日(日)13時から18時 プレクラス 担当インストラクター
19日(土)、20日(日)13時から18時半 担当 苫米地英人
26日(土)、27日(日)13時から18時半 担当 苫米地英人


8月19,20,26,27日の各土日の4日間でワンセットのクラスです。プレクラスは初心者の方に参加をお薦めしますが、必須ではありません。

 参加ご希望の方は、seminar@maxpec.com まで、住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機をお書きの上、お問い合わせください。ただし、先着でも必ずご参加頂けるとは限りません。また、参加者は全員、自己責任と守秘義務の誓約書に署名を頂いております。

横浜花火

05929b89.jpgご招待で横浜グランドインターコンチネンタルで花火鑑賞。

「摂理」は「洗脳」である

朝日新聞に韓国カルト、日本で2千人 若者勧誘、教祖が性的暴行という韓国起源で日本でも全国40ヵ所に拠点を持つ元統一協会メンバーのチョン・ミョンソクを教祖とする「摂理」の記事が本日掲載された。統一協会系の洗脳手法は、統一協会を脱会したスティーヴン ハッサン氏の著書の影響か、「洗脳」ではなく「マインドコントロール」となぜか説明されるが、明かに「摂理」の方法論は洗脳である。ハッサン氏らの著書では、「洗脳」は監禁などの物理的な強制力を伴う手法に使う言葉で、カルトがやっている物理的強制力を使わない、(もしくは見せない)で、巧みに相手を洗脳していく方法論をマインドコントロールと呼ぶというような区別をしているが、この区別が無意味なことは私の著書『洗脳原論』で述べた。物理的強制力は使おうが使いまいが、本人が気が付こうが気が付くまいが、洗脳は洗脳である。マインドコントロールというようなオブラートにくるんだ言葉で「摂理」のような団体の行為を説明していくこと自体が、危険である。洗脳は洗脳とはっきりいい、警鐘を促した方がいい。 

脳と心の洗い方』でもはっきりと言っているように、相手の内部表現を、本人以外への利益のために書き換え、その状態を何らかの方法で固定化していくことは「洗脳」である。さもなければ、「洗脳」という言葉が、当初使われるようになった旧中国共産党が使ったとされる物理的拘束を伴う方法のみに当てはまるような死語になってしまう。「洗脳」は現在、世界中の至るところでされている。その一つの例が今回朝日新聞が報道した「摂理」がやっていることだ。

 

『直感医療、代替統合医療、現代心理療法とプライミング』クラス2名参加者枠が空きました

現在開催中のドクター苫米地ワークスクラス、直感医療、代替統合医療、現代心理療法とプライミング』は、先週で定員となり募集を締め切っていましたが、2名の当日キャンセルが出ましたので先着順で再度参加申し込みを受け付けます。

7月22,23,29,30日の各土日の4日間でワンセットのクラスですので、22,23日の分については8月に補講を受けられます。

 

ドクター苫米地ワークス「脳と心の洗い方」出版記念

『直感医療、代替統合医療、現代心理療法とプライミング』クラス

 

日程:7月

22日(土)23日(日)13時から18時半 本クラス(8月に補講)

29日(土)30日(日)13時から18時半 本クラス 指導:苫米地

http://www.tomabechi.jp/archives/50238424.html

 

 参加ご希望の方は、seminar@maxpec.com まで、住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機をお書きの上、お問い合わせください。ただし、先着でも必ずご参加頂けるとは限りません。また、参加者は全員、自己責任と守秘義務の誓約書に署名を頂いております。参加申込み後のキャンセルは定員枠で参加をお断りせざるを得ない方々に大変なご迷惑となりますので、特別な事情のない限りは認められません。また、履歴等から参加を認められた場合でも、当日での判断で、参加をお断りする場合もあります。こちらから参加をお断りする場合以外のキャンセルによる受講料の返還は受けられません。

 

「脳と心の洗い方」、アマゾン一位復活

Dr.トマベチの脳と心の洗い方」がアマゾンで一位に復活した。フォレスト出版さんによると、このタイミングでの一位復活はすごいらしい。皆さんありがとう。

私のクラスの無料招待特典が当たるアマゾンキャンペーンは今晩23時59分まで、→ http://www.forestpub.co.jp/tomabechi/

「脳と心の洗い方」増刷、第6刷

おかげさまで、さらに2万部の増刷で第6刷の増刷が決まった。これで5万部を超えた。

苫米地ワークスクラスの守秘義務について

7月22,23,29,30日にドクター苫米地ワークスクラスが開催されるが、このクラスに関わらず全てのワークスクラスは参加者に初日のクラス開始前に、守秘義務と自己責任の誓約書に署名してもらっている。新刊書を読んで初めてクラスの存在を知った参加希望者がこのことをよく理解していないようなので、ここで、確認しておく。私のクラスは書籍に書くことはできない強烈な内部表現の書き換えを伴う技術が必ず含まれているので、この技術は、クラスに参加を認められた人が自分で自己責任で使用することは構わないが、これを、第三者に教えることは厳しく禁止している。無責任な技術の拡散を防ぐためと、教え方を誤るとその技術が本人にとってもリスクとなるからだ。また、大学病院の先生など社会的地位のある参加者もあり、その他の参加者が誰かといったことを含むクラスで知った一切のことに守秘義務を果たしている。安心してクラスに参加できる環境をつくることと、センスのいい悪用者はちょっとした情報から技術的方法論を割り出すことができるので、それを防ぐためもある。

勿論、クラスで学んだ技術をどう使うかは私のコントロールの範囲外であり、そういった責任能力のある人のみを厳しく選別してクラスに参加してもらっている。その技術の使用の結果は全て自己責任であるという誓約書に必ず全員に署名してもらっている。クラスで教える技術は医療のみならず社会において有用な技術であると自負しており、これが悪用されることなく、社会のなかでの知識になっていくために、細々ではあるが、できるだけクラスを存続させて行きたいと考えている。そのために、弁護士の先生にしっかりとした誓約書を作ってもらい、これを過去3年間使ってきている。これにより一度もトラブルは起きていない。ネットなどで、クラス情報と称して書き込みがあるようだが、これらは全てガセなので、信用しないように。法的に厳しい制約を果たしており、クラスの参加者がそのようなリスクのある情報漏洩をすることはあり得ない。

もちろん、クラスといっても、守秘義務を負わないような一般の講演会や一般向け疑似クラスなどの参加者についてはこの範囲外なので、色々な発言があるかも知れないが、これらの人の知識は本当のワークスクラスの内容からはほど遠いものである。ワークスクラスで教える技術と書籍や一般向けクラスの内容、技術は大きな差があることを知ってもらいたい。

「脳と心の洗い方」アマゾンキャンペーン、品薄状態により延長が決まった。予想以上の売れ行きだ。第3刷増刷

新刊書、「Dr.トマベチの脳と心の洗い方」のアマゾンキャンペーン、売れ行きが予想を超える動きで、キャンペーン中にアマゾンで品薄になった。増刷も11日に決まった1万部の増刷に加えて、更に第3刷もう1万部が決まった。11日の増刷分は近々アマゾンに届く予定。また、街の書店でもやはり品薄だそうだ。これに対応してアマゾンキャンペーンも1週間延長されるということ。キャンペーンは21日の23時59分まで続く。

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『直感医療、代替統合医療、現代心理療法とプライミング』特別クラス、まだ若干名参加できます

「脳と心の洗い方」出版記念7月特別クラス開講 

 

ドクター苫米地ワークスでは、Dr.トマベチの人生を変える! 脳と心の洗い方」出版記念7月特別クラスを、『直感医療、代替統合医療、現代心理療法とプライミング』というテーマで開講します。

 

秘伝功医療気功やエソテリック加持、またラージャヨガ療法などでも知られる高抽象度ホメオスタシス同調による直感医療の新たなる可能性の研究と方法論の実践実技訓練。並びに、高抽象度ホメオスタシス同調と時間逆行プライミング現象による治癒の研究。また催眠療法なども含む現代心理療法でのワークス実技と応用についても指導します。さらに、風水などでも知られる、環境と生体の関わりにおける生体情報場、細胞記憶場などの諸仮説についても言及します。患者、被験者の無意識に介入的に影響を与える実技を学びますので、参加者は、医師、臨床心理士などの有資格者を対象とします。但し、一般の参加も若干名、志望動機とバックグラウンドにより受け付けています。カウンセラー、教職関係者、聖職者などの方々にも有用なクラスです。また、過去の苫米地ワークスクラス参加者にとっても、介入的影響の実感がより湧きやすい方法論を学ぶ貴重な体験のできる記念クラスとするつもりです。

 

7月22,23,29,30日の各土日の4日間でワンセットのクラスです。技術習得には最低3日間の参加が必要です。

 

ドクター苫米地ワークス「脳と心の洗い方」出版記念

『直感医療、代替統合医療、現代心理療法とプライミング』クラス

 

日程:7月

 

22日(土)23日(日)13時から18時半 本クラス 指導:苫米地

29日(土)30日(日)13時から18時半 本クラス 指導:苫米地

 http://www.tomabechi.jp/

 ご興味の方は、seminar@maxpec.com まで、住所/TEL、自己紹介、志望動機をお書きの上、お問い合わせください。

 

 本記念クラスは今月のみの開催です。

 

 参加者の方は、当日までに『洗脳原論』、『脳と心の洗い方』の2冊は、必ずお読みください。また、『洗脳護身術』も読まれることをお勧めします。

 

「脳と心の洗い方」、アマゾン一位達成

fec82792.jpg2日目にして本日午前中にアマゾン一位を達成した。 皆さんありがとう。このポジションを少し維持したいので、まだ購入してないひとは是非、ご購入を

私のクラスの無料招待などの特典のある<豪華プレゼント付アマゾンキャンペーンはこちら↓)
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おかげさまで早々と1万部の緊急増刷がきまりました。

「脳と心の洗い方」アマゾンキャンペーン、順調。もう一息

新刊書、「Dr.トマベチの脳と心の洗い方」のアマゾンキャンペーン、昨夜0時に開始した。14日の23時59分まで続く。始まって19時間経ったところで、現在8位。滑り出しは好調。でもここから先は、売れてるトップテンの仲間入りだから、そうすぐには上がらないかも。洗脳原論の時は、確か4位まで行ったところで、在庫がなくなって、買えなくなってそこで終わった。今回のフォレスト出版さんは、そこは大丈夫。あと一息なので、皆さん、アマゾンで購入して

ただ、その期間に、アマゾンで本を購入するだけではキャンペン対象にならないので、以下のフォレスト出版さんのページでキャンペーン参加登録をして、キャンペーン期間中にアマゾンでご購入を。

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私のクラスの無料招待券などの特典がある。

 

本が届いた

ea6434c5.jpg『脳と心の洗い方』印刷所から最初の100部が届いた。この最初の100冊は七夕の出版記念ライブで先着順で販売する。消費税分は当日割引になるそうだ。書店に並ぶのは来週以降になりそうだから、すぐに読みたい人は、金曜日の出版記念ライブにどうぞ。

 

 

署名広告の情報について、それと私宛のメールについて

何日か前に「署名広告」について書いたものについて、特許の内容や番号、システムの詳細等の問い合わせが結構会社や公開メールアドレスに届いているということを先ほど聞いた。開発した当時と違って現在は思った以上に関心があるみたい。ただ、問い合わせてくれた人たちには申し訳ないのだけど、権利が帰属している法人の担当者から審査請求以前のものについては、問い合わせには一切回答できないと伝言を受けているので、ここで連絡しておく。恐らくNDAを結んで会社と会社の協業とかというレベルでないと細かいことは聞けないのだと理解してくれたらいい。というわけで、会社や公開アドレスに問い合わせてくれた人たちには、個別に返答できないので、ここでそういうことだとご連絡。私の公開されたアドレスにはSPAMを入れると毎日1000通以上メールが届いているので個別になかなか対応できないのと、自動的にSPAMフィルタされて読めていないものもかなりあるので、返信がちゃんとできていない人にはここでお詫びしておく。ただ、HTMLメールではなくテキスト文で、フリーメールとかのアドレスではなく、また、タイトル欄にそれなりの緊急性・重要性を示唆するような事柄が書いてあって、本文に、最低限で、住所、氏名、年齢、電話番号を含む、具体的な自己紹介等が書いてあれば、何日かはかかるかも知れないけど、私に届くはず。ただ、内容は私以外が読む場合があることは先にご理解を。

出版記念ライブ、渋谷のTake Off 7で七夕の午後7時から

「Dr.トマベチの脳と心の洗い方」出版記念ライブの詳細が決まった。渋谷のライブハウス Take Off 7で7月7日の午後7時に。まさに777ライブ。 Take Off 7 @ Take Off 7という感じ。ライブのタイトルは、「人生を変えるライブ」。タイトルに相応しい内容を盛り込む予定。詳細は、当日のマネージメントをお願いしているプロダクションのマクスペックさんのサイトをのぞいてもらうか、下のポスターの拡大図にもライブ情報があるのでこちらを観て欲しい。ライブは当日券で入場可能。

マクスペックさんのモデルさん達もコスプレで参加するらしい。

 

知財の話、堀江君もネット読めるようになってたら読んで。

今年の2月ぐらいに、永田議員のメール問題の時に、ブログに、「そういえば、署名広告は、私の知財なんだけど、堀江君」という記事を書いたのが、結構色々なところで反響を呼んだというのを最近聞いた。実際、関連特許を何件か申請しているし、まあ、審査請求して認められるか否かはなんとも言えないし、認められたところで、現実、どういうふうにその特許が実運用として意味を持つかもなんとも言えないところだけど。ただ、過去に、「署名広告システム」は結構なコストをかけて開発したのは事実。単にちょっと考えたアイデアをさらっと特許だけ出して、ゴネてみたいに言われているらしくて、それは心外。3バージョンの実システムを会社でかなりの資金を投入して開発している。特許申請は実商用運用時用の防衛特許という意味合いが大きい。 営業部門が色々営業して、説明に言った先の中で、同様なことを堂々と始めたところもあって、そういうところには、文句も言いたい気持ちはあるので、決して、ただのジョークというわけではないけど、別にライブドアがどうというような話ではない。 話のネタぐらいに思ってもらえばいいところ。 

 

特に、堀江君は個人的な知り合いだから、永田メールの話題のひとつの核心がテレビをみたら堀江君の署名の正否になっていたから、ネタにしただけ。堀江君がうちの署名広告システム使ってたら簡単に真贋が判定できてたから。それをカンカンガクガクだけでなく、かなり方向性のズレた中傷もされたようで、ちょっと困惑。ただ、実のところは、「知財」といったのは本当に知財部分もあるのは、事実。これは、特許のことと思っている人がネットに多いらしいけど、特許は申請中で、まだ審査請求さえしていないから、「知財」ではない。何が「知財」なのかというと、「知的財産」という概念のひとつにある、「営業秘密」がこの案件には結構あるのは事実。もともと、署名広告システムというのは、例えば、トヨタとかのバナーなどを、メールの署名に設定してもらって、それの入ったメールを送ってくれた人には、例えばそのメールが読まれる(もしくは、バナーがワンクリックされたりする)と取れる25円の広告料金の5円をメール送信者にバックしますよというシステム。勿論、申請特許では、あたりまえだけど、とりあえず遙かに広範なことを書いているけど、実開発されたシステムはこんな感じ。導入先実績もある。これで、一日200通メール出すひとには、毎日1000円お小遣いが入るわけだからいいでしょう。ネット代ぐらいは余裕で出る。ただ、こういうシステムですぐ問題になるのは、インチキするひとが必ずいそうだということ。友達同士50人でお互い1000通づつメール送りあって一人5000円ずつ稼ぐとか。こういうのを防ぐのに、色々な方法を考案して、実際開発したわけ。それが「知財」、「営業秘密」。それがないと、怖くて実運用はできない。また、ファイアーウォールをどうして通すかとか色々その他にも「営業秘密」知財がある。勿論、これらに関わるソフトウェアの「著作権」もそうだけど。私の会社は色々な人が入っては、辞めたり、(問題があってクビになったり)していて、最初から知財を盗むため、偽りの履歴書で入社した人まで発見されことまであったりで、どこもそうだと思うけど、中にはそういう知財を持ち出している人たちもいるのは事実。現在も別件でそういう問題をひとつ抱えている。

 

ただ、堀江君の署名話はネタとして理解してもらえればOK。でも、1)技術情報開示を受けたのに、NDAを色々な理由でゴネて結んでくれてないで、ちょっとしたら同様なことをやる会社; 2)会社の知財を持ち出して、別なところで商売にしている元社員、役員、コンサルタント達には、そういうことはやめて欲しいと思っているのは事実。

 

 社会風潮として、広い意味での「知財」はもっと大切にしようよと言いたいのは事実。我々技術を開発する会社は、いわゆる財務型会社と違って、技術開発のコストとリスクが大きいから、知財を尊重してくれない社会では生きていけないから。

 

コグニティブリサーチラボの前身のコグニティブ・リサーチ・ラボラトリィズが遂行した政府プロジェクト、次世代統合型ネットモバイルオンラインスーパーの実証事業」というのは、1997年に、当時コンビニ大手I社のシステム関連部門のトップだった友人のI氏と私で、私の会社とI社の共同実証実験プロジェクトとして通産省に提案した事業。私のアイデアで、楽天あたりが出来て間もない頃、オリジナルの米Yahoo Storeの開発者とかと私が交友があったから「ネットでモノを買うと、それが楽天みたいに自宅に送られるのではなく最寄りのコンビニに送られてくる、決済もコンビニでできる便利なネットショップ」のオンラインモールを構築してI社コンビニで実証実験をしようという話。 勿論、ユーザ毎のマイページHTMLをリアルタイム動的生成とか、認証・決済用の二次元バーコード生成とか当時としては斬新な、色々な技術的話題も盛り込んだけど。通産の予算が通ったあとに、突然I氏は部門を離れることになり(解任かもしれない)、I社の後任の人からは、「当社ではこういうネットでモノを売るようなことは会社の体質からできない、特にコンビニでネットで買った商品を決済というのは当社の体質とは合わない、トップが許さない」とお断りされて、「どうしてもやりたいならam・pmさんを紹介する」とまで言われた。カチンと来たけど、I氏に迷惑をかけたくないのと、何かお家の事情がありそうだという雰囲気を読んで、私はそのまま引き下がったけど、内心は、「すでに通産の予算通ったのにどうしてくれるんだ」と大分頭にきたのは事実。しょうがないから、通産省に事情を説明して、実証実験は単独で行った。そうしたら、しばらくしてI社さんは、コンビニで受け取るネットショッピングを独自で始めていた。今もあるでしょ。誰でもそんなことは考えつくといえば考えつくから、それは独自に考えていたというのだろうけど。 それでも、1997年当時のI社がそんなことはまったく考えていなかったのは事実。でなかったら最初に話しに乗らないでしょう。また、通産に提出した詳細な機能設計書をI社にも渡したのも事実。政府予算だと知財を国が50%持つことになるのが気に入らなくて、ドタキャンだったのかも知れないけど。

 

こんな話は、長年研究開発していると他にもいくらでもある。だから、署名広告ネタも、あまり、マジに侃侃諤諤やらなくていいから、文化的に広い意味で「知財」をもっと大切にしようよ、という本意を汲んで欲しい。

 

新刊書、『脳と心の洗い方』、アマゾンキャンペーンは7月10日から14日まで

新刊の『Dr.トマベチの人生を変える! 脳と心の洗い方』(フォレスト出版)のアマゾンキャンペーンが7月10日からに決まった。7月6日が発売日だけど、どちらにしても10日頃までは書店には並ばないはずだから、7月10日になった0時から、キャンペーン終了の7月14日23時59分の間にアマゾンで購入して欲しい。それまでに買わずに我慢できない人は、7月7日に出版記念ライブをするので、その現場で100冊程度は先着順で販売されるということ。 ライブの情報は近々ここに告知する。

Popteenバージョン、やせる着うたフル、巨乳になる着うたフル、配信開始

別冊Popteen「やせる!Popteen」で、やせる着うたフルと、巨乳になる着うたフルがフィーチャーされたのが、エイベックスネットワークさんの協力で、公式サイト、『魔法のメロらんど』で配信が始まった。『魔法のメロらんど』は、ドコモでは、メニューリスト→着信メロディ/カラオケ→J−POP→魔法のメロらんど、にある。そこのPopteenというエリアに、着うたフルのものがある。過去に出したモノより、今回のは、強めの働きかけを入れてある。

また、レギュラーで配信している「奇跡の着うた」も同じ『魔法のメロらんど』内にある。現在は、「禁煙」着うたを配信中。

これらは、AUでも配信中。

 

小幡績助教授、新刊書「ネット株の心理学」発売開始−ハーバード発の最新理論

友人の慶応大学、小幡績(おばたせき)助教授の新刊書が発売された。タイトルは、「ネット株の心理学」。東大経済学部主席卒業、大蔵省もとキャリア官僚、ハーバード大学経済学博士の「行動ファイナンス」理論によるネット投資家の心理・行動分析が新しいぞ。小幡先生の本は、アマゾンでは、こちらにある

 

Dr.トマベチの 人生を変える! 脳と心の洗い方 −    苫米地英人著

新刊書のタイトルと発売日が決まりました。

タイトルは、『Dr.トマベチの 人生を変える! 脳と心の洗い方』 フォレスト出版からの発売です。発売日は、7月6日です。近々アマゾンで予約可能になるはずです。

現在、表紙デザインを数パターンの候補から選定中。。。

 

「英語脳のつくり方クラス」一般参加枠残りわずかです

今週末17日から本クラスが開始する「英語脳のつくり方クラス」、まだ若干名一般参加枠がありますので、ご興味の方はお急ぎでお問い合わせください。「英語脳のつくり方」クラスは、音韻論、統語論、意味論、語用論の全ての要因に関して、私の研究成果である特殊な機能音源刺激を利用して「クリティカルエイジバリア」に働きかけることによって、成人になってから、英語を母国語として学習するプログラムです。現在の英語習熟度は関係ありません。また、クラスで利用する機能音源そのものは言語独立ですので英語以外の外国語習得目的でも効果が極短期で期待できます。

「英語脳のつくり方クラス日程」

日程:6月
17日(土)18日(日)13時から18時30分 指導:苫米地
24日(土)25日(日)13時から18時30分 指導:苫米地

 ご興味の方は、seminar@maxpec.com まで、お問い合わせください。

次回の開催は未定です。

 

「シンドラーのリフト」は軍需産業か?

1942年から1945年というまさに第二次世界大戦のまっただ中の、Alfred Schindler氏とトルーマン大統領の間の軍需プラント建設に関わる私信というのがあった。勿論トルーマン大統領は、日本への原爆投下を指示した、かの大統領。私信の内容そのものは、誰かにトルーマン図書館まで行ってもらわないとわからないが、各私信のタイトルを見る限りはなんらかの軍需プラント建設のロビーイングだと推測される。

因みに、問題のエレベータのシンドラー社の歴代の社長の名前が、同じAlfred Schindlerである。初代Alfred Schindlerは1937年になくなっており、同年、Alfred F. Schindlerが社長についている。もしも、トルーマン大統領と軍需プラント建設の件でやりとりがあったAlfred Schindlerと同一人物だったとすると時期的にこの人ということになる。

現在の社長は、Alfred N. Schindler氏。MBAプログラムで超有名なWhartonの理事までしている世界のビジネス界の超大物。ご自身もWharton SchoolのMBAと記事に出ていた。この英文記事にもあるように、エレベータ産業はアメリカでは不動産事業にも分類されるようだ。確かに、大規模超高層開発ではエレベータの受発注が極めて重要なビジネスだ。

氏がMBAを取得したWhartonはファイナンスでは日本でも有名だが、不動産でもアメリカのトップ。私自身が三菱地所でのロックフェラセンター買収に関わった時も、Whartonに当時の常務のお付きで呼ばれて講演したことがある。当時は日本からのWharton留学志望者の面談もWhartonの教授に頼まれていたぐらいだ。

日本でエレベータというと、日立、東芝、三菱みたいな重電というイメージだが、少なくともアメリカでは、大規模不動産開発まで包含した政治権力に近い巨大産業というイメージだ。事実Schindler社は、1988年には政商で象徴的軍事産業でもあったWestinghouseのエレベータ部門まで買収している。(三菱地所のロックフェラーセンターの買収は1989年。) Westinghouseのエレベータ部門といえば、ロックフェラーセンターの1933年の世界最速エレベータを作った会社でありロックフェラー家とも関係がある。というか我々がロックフェラーセンターの買収交渉は1986頃からやっていたから、その情報を得てロックフェラーセンターなどの日本人が高額で買うビルにエレベータを納入していたWestinghouseのエレベータ部門をいち早く買収したということだろう。彼らの情報収集力は侮れない。単にデビッド・ロックフェラーさんから我々の買収計画をAlfred N. Schindlerさんが聞いただけかも知れないが。

名門のエレベータ部門をSchindler社に売ったWestinghouseが民生部門で有名なのは全世界の原子炉の6割を作っている巨大重電や電子レンジを最初に製品化した企業ということでだろうが、米国の軍需産業の中心としていわゆるWestinghouse Defense Groupというのがあった。Westinghouseの軍事部門のうち電子部門は2005年にNorthrop Grumman、いわゆるグラマン社に30億ドルで売却されている。勿論その他の部門は残っていると思うが。世界最初の原子力潜水艦の原子炉もWestinghouse製であった。

映画にもなった1941年12月の真珠湾攻撃で日本の戦闘機を発見したオアフ島の山上レーダはWestinghouse製。日本の攻撃の53分前に二人の米陸軍歩兵がWestinghouseのレーダで機影を発見したが、上官が無視したので、無防備のまま真珠湾が攻撃されたという話。

Westinghouseエレベータ部門を引き継いだシンドラー本社の創業は、1874年で、Robert Schindlerが創業者。1901年に甥の初代Alfred Schindlerに会社を譲ってからは、歴代の社長名がAlfred Schindlerのようだ。その他、Alfred Schindlerという名前で、米国大統領とプラント建設で私信をやりとりできるような大物人物は見あたらないので、この人である可能性が高い。

となると、問題のシンドラー社は、すでに第二次世界大戦の時には、社長がトルーマン大統領と軍需プラント建設で私信をやりとりできるような一大軍需産業であったということになる。「シンドラーのリフト」は軍需産業のようだ。(イギリス英語で"lift"はエレベータのこと、念のため。) もちろん1988年以降はWestinghouseエレベータ部門も手に入れロックフェラー家ともビジネスで付き合いがあったということになる。(もちろんそれ以前の付き合いがあったから丁度ロックフェラーセンター買収の一年前にWestinghouseエレベータ部門の買収に成功したのだろうと推測されるが)。

今日は国土交通省の歩道橋のエレベータがシンドラー社製で閉じこめ事故を起こしたと報道されていたが、まさに、あらゆる地方公共団体から国土交通省までシンドラー社のお得意様というのは、GHQ時代からのお上の命令での受注だったということか? 現在なら、ネオコン→小泉政権→発注権限官庁ということか? (因みにGHQを知らない世代がいたら、占領軍総司令部のこと。)

 

本物の「シンドラーのリスト」の方のシンドラーは、Oskar Schindlerで、シンドラー社とは何の関係もない。こちらは、沢山のユダヤ人をアウシュビッツ行きから救った人類の鏡のような人道主義者で軍需産業や「無責任発言」とは全く逆の人。

 

シンドラー社エレベータの各地方公共団体並びに都営地下鉄の調達過程を明かにせよ

シンドラー社家宅捜索だけど、トラブルが発生しているのは、「横浜、名古屋、京都、大阪の各市の公営住宅のほか、沖縄・那覇市のモノレール、神戸市や福岡市の市営地下鉄、長崎県警大村署庁舎、仙台市の宮城県図書館など」、「名古屋市の愛知県白壁庁舎では04年10月、エレベーターが扉を開いたまま突如降下、職員が飛び降り、難を逃れたケースもあった」というのもある。連日の報道を観ていて感じるのは、今回の死亡事件の港区営住宅を含めて、地方公共団体の施設が異常に多いということ。シンドラー社は、同社のHPによると、「日本エレベータ工業」という日本企業を1995年に株式の96.7%を取得して本格的に日本進出をしたようだが、ここまで地方公共団体への食い込みが深いのは、どうも不自然だ。同社エレベータを各地方公共団体が調達意志決定をした詳細を明かにすべきだ。

また、同社海外本社のHPでは、"Schindler Japan delivers 120 escalators for the Tokyo subway system."と、上記日本法人が、1988年に都営地下鉄に120台エスカレータを納入したことが現在も記述されているが、この項目が、日本法人のHPからは、削除されている。こんないい営業情報をわざわざ削除しているのは、都営地下鉄側からの削除依頼によるものと推測されるが、「全120エスカレータを検査せよ」、もしくは、その「調達意志決定過程を明かにせよ」との世論が巻き起こるのを避けたかったのであろうか?

 

「英語脳のつくり方」クラス6月開催

特にリクエストが多いため、ドクター苫米地ワークスでは、「英語脳のつくり方」クラスを、6月10,11,17,18,24,25日の各土日に開催することになりました。ドクター苫米地ワークスクラス参加経験者が対象ですが、若干名、一般からの参加も先着順で受け付けます。

「英語脳」は、2000年に朝日出版さんの「CNNイングリッシュエクスプレス」という雑誌で連載をしばらくやったのが、最初の一般公開でしたが、機能脳科学的な研究成果を利用して、成人してから外国語を母国語として学習する為の訓練の方法論です。その後、色々な先生方による「英語〜〜」という本やテープが沢山出ましたが、まさにそういった流行の「元祖」にあたる連載でした。苫米地ワークスの方法論では、一般には、「クリティカルエージ」と呼ばれる、言語習得では8歳から13歳ぐらいと言われていますが、その年齢を超えると母国語として言語を学べなくなる年齢がありますが、この「クリティカルエージ」バリアを、言語野ニューラル訓練に特殊な可塑性を導入することにより乗り越える方法論です。勿論、通常のドクター苫米地ワークスクラスと同様、全く安全な方法論です。「英語脳」というタイトルですが、習得言語そのものとは独立した訓練ですので、その他の外国語習得目的の方でもそのまま利用可能です。 「英語脳クラス」は、過去の参加者の報告によりますと、特に短期的な成果が顕著に期待できるクラスです。また、同時通訳の技術にご興味のある方にも役に立つ訓練を同時に行います。参加者の現在の英語習得レベルは問いません。

「英語脳のつくり方クラス日程」

日程:6月
10日(土)11日(日)13時から18時 プレクラス 指導:ワークスインストラクター
17日(土)18日(日)13時から18時30分 苫米地ワークスクラス 指導:苫米地
24日(土)25日(日)13時から18時30分 苫米地ワークスクラス 指導:苫米地

 ご興味の方は、seminar@maxpec.com まで、お問い合わせください。

次回の開催は未定です。

 

フロント企業とテレビ局を結ぶもの

とあるテレビ番組の出演で同席したときに、私の視線をなぜか避けていた有名タレントが最近スキャンダルにまみれている。事実なら残念だし、番組のイメージダウンも顕著だ。それはそれとして、私もここ数年は芸能ビジネスにも関わってきたので業界で漏れ聞こえてくることがある。ここのところ、女性タレントが売り出されるにあたって、昔のようにテレビ局プロデューサと放課後の関係を持つというようなパターンではなく、上場企業やオーナー企業の有力者と継続的な私的関係を持つということで、テレビに出たり、CMに出たりできるようになるというのが現在のトレンドのようだ。高級マンションを借りてもらったり、多額の金銭的援助を受けたり、色々なパターンがあるようだ。そういう関係を受け入れられないと売り出してもらえない。そのような状況におかれている女性達には深く同情する。こういったテレビ局、有力企業トップ、タレントを巻き込んだ「魔のトライアングル」だけならまだしも、この種のネットワークに暴力団フロント企業が絡むという例もいくつか知られてきている。これは問題である。 事実、警察・検察が、近い将来に厳しくメスを入れる動きがある。

ヤセるポップティーン発売

月刊ポップティーン別冊の「ヤセるポップティーン」が発売された。「ヤセる着うた」もフィーチャーされている。

新刊本の原稿がほぼ終了

7月発売予定の新刊本の原稿が大体できあがった感じ。9日に紹介した今月の「現代催眠理論と実践クラス2」では希望者に原稿を読んでもらって感想をもらおうと思う。また、新たな理論と技術も新刊書には入れてあるので、これも今月のクラスのカリキュラムに加える予定。

 

やっぱり、HTMLメールはやめよう

メールアプリを作っていて、自分の普段のメールのソースをみて、当たり前だけど、なんて無駄な情報を送っているのだと、つくづく感じた。デフォルトでHTML形式でメールを使ってきた。

社内とかから沢山のメールが来るので、とりあえず、「了解」とだけ、できるだけ早く返事をすることにしている。そうしないと、SPAMだけで一日1000通以上来てるから、私がボトルネックになってプロジェクトが進まない。HTML返信したメールのソースをみると、半角で708文字。たった漢字2文字、4バイトの「了解」情報を送るのに、MIMEでHTMLであることで、なんと700バイトも無駄な情報を送っている。ブロードバンド時代に1Kオーダの情報なんてどうでもいいという論理も立つだろうけど、一日にネットで送られている大量なメールに不必要なHTMLタグやMIME情報がドバッとついているだろうと容易に想像できるので、HTMLメールはやっぱりやめようと言いたくなる。もちろん、HTMLでメールを送ることで、相手にWorm感染させるリスクもあるわけで、少なくともビジネスの場ではHTMLメールはお互いの礼儀として、やめたらどうか。

例えば、OUTLOOKなら、「ツール→オプション→メール形式 このメッセージで作成する」でテキストを選んでおけば、デフォルトで、自分の新規メールはテキストメールになる。相手のメールがHTMLだと、返信は自動的にHTML形式が選ばれるが、この場合も、返信するときに、「書式」で、テキスト形式を選べば、テキストに変えられる。自分でHTML形式を選ばないだけでなく、返信もテキスト形式で返信すれば、その後のメールやりとりもテキスト形式で続けられるであろう。こういう慣習を今後ビジネスなどの場では礼儀として浸透させていくのがいいのではないか。新入社員の研修とかで、名刺の交換の仕方とかと一緒に、電子メールのマナーを教えているのかどうか分からないが、これも教えたらどうか。今後、私自身は、テキスト形式でメールを使うことにする。

以下、「了解」のたった二文字を送った私のメールの実際のソース>>

This
is
a
multi-part
message
in
MIME
format.
------=_NextPart_000_009B_01C675DA.107C9C00Content-Type:
text/plain;charset="iso-2022-jp"Content-Transfer-Encoding:
7bit
了解
------=_NextPart_000_009B_01C675DA.107C9C00Content-Type:
text/html;charset="iso-2022-jp"Content-Transfer-Encoding:
quoted-printable
<!
DOCTYPE
HTML
PUBLIC
"-//W3C//DTD
HTML
4.0
Transitional//EN"><HTML><HEAD><TITLE></TITLE><META
http-equiv=3DContent-Type
content=3D"text/html;
=charset=3Diso-2022-jp"><META
content=3D"MSHTML
6.00.2900.2873"
name=3DGENERATOR></HEAD><BODY><DIV><!
--
Converted
from
text/plain
format
--><FONT
=size=3D2>=1B$BN;2r=1B(B</FONT></DIV><DIV><FONT
size=3D2></FONT>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV></BODY></HTML>
------=_NextPart_000_009B_01C675DA.107C9C00--

 

現代催眠理論と実践クラス2開催

前回の「現代催眠理論と実践」クラスの評判が特に良かったので、ドクター苫米地ワークスでは、「現代催眠理論と実践2」のクラスを、今月、13,14,20,21、27,28日に開催することになりました。ドクター苫米地ワークスクラス参加経験者が対象ですが、今回も、若干名、一般からの参加も受け付けます。クラスでは、ミルトンエリクソンから最新の技術まで理論と実践を学びます。また、シャーマニズムなどの隣接領域についても学びます。  先月の「現代催眠理論と実践」クラスの続編で、特に内部表現書き換え技術を中心に、もう一歩踏み込んだ理論と技術を学びます。クラスの内容は、独立していますので、先月のクラスに参加していない方の参加も可能ですが、初めての方はプレクラスの参加をお薦めします。プレクラスの参加は任意です。催眠の臨床応用などを考えていらっしゃる方には特にお薦めします。
 
「現代催眠理論と実践2クラス日程」

日程:5月
13日(土)14日(日)13時から18時 プレクラス 指導:ワークスインストラクター
20日(土)21日(日)13時から18時 苫米地ワークスクラス 指導:苫米地
27日(土)28日(日)13時から18時 苫米地ワークスクラス 指導:苫米地

 ご興味の方は、seminar@maxpec.com まで、お問い合わせください。

次回の開催は未定です。

 

UFOは存在しないらしい

UFOは存在しないということだ。

 

TCC著書インタビュー配信開始→

4月19日に大手町のKDDIホールであった講演会に際して、著書のインタビューがあった。ザ・シチズンズ・カレッジ(TCC)で配信が開始された

Revelations 面白そう

今日(5/5)からケーブル(CS)のFOXで始まった、Revelations「黙示録〜神の暗号を解く」結構面白そう。毎週金曜日23時から。土曜日には再放送あり。

休暇中

ee5b368d.jpg次の本の執筆中。
7月上旬出版予定。。。

今日の苫米地英人講演会のパワーポイントを置いておく

今日の「脳を洗う」講演会楽しかった。満員の聴衆で溢れかえっていて、また皆さん反応も良くて、我ながらいい講演だったなという感想。参加した人と、参加できなかった人の為に今日の講演会で使ったパワーポイントファイルを置いておく。勿論、著作権を放棄しているわけではないので、合法的な閲覧のみ許諾する。

2006年4月19日苫米地英人講演会資料SWF版  ← こちらの方がお薦め

2006年4月19日苫米地英人講演会資料PDF版  ← こちらは携帯でも読めるはず

明日は、「脳を洗う」の講演会

明日水曜日は、「脳を洗う」の講演会。大手町のKDDIホールで18時45分から。定員は超えてしまっているようだが、立ち見なら入れるそうだ。現在、講演内容の準備作業中。渋谷被告の話などはタイムリーなので、初公判で明かになった事実なども解説しながら、なぜ未だに女性達は出てこないのかなどの話も入れようかと思う。

一夫多妻の渋谷被告、初公判

一夫多妻の渋谷被告、初公判

傍聴した人によると、「君の体はミンチにされる」、「死ぬぞ」などと言ったことは認めているが、「脅す気はなかった」と言っていたそうだ。明日の朝8:30の日本テレビ「スッキリ!」でこの件についての私のコメントが出る予定。

現代催眠理論と実践クラス開催

ドクター苫米地ワークスでは、「現代催眠理論と実践」のクラスを、今月、22,23,29,30日に開催します。本来、ドクター苫米地ワークスクラスに参加したことがある経験者が対象ですが、今回は、若干名、一般からの参加も受け付けます。クラスでは、ミルトンエリクソンから最新の技術まで理論と実践を学びます。また、シャーマニズムなどの隣接領域についても学びます。  
 
「現代催眠理論と実践クラス日程」

4月
22日(土)23日(日)13時から18時 ワークスクラス 指導:苫米地
29日(土)30日(日)13時から18時 ワークスクラス 指導:苫米地

 ご興味の方は、seminar@maxpec.com まで、お問い合わせください。

次回の開催は未定です。

倖田來未さんも駆けつけた

5c8faf81.jpgアラさんの才能は角川春樹も大絶賛。蒼き狼は6月1日からモンゴルでクランクイン。楽しみだ。

グランプリはAraさん

eef6ad46.jpgさすがグランプリのアラさんは特に良かった。韓国の出身だ。インターナショナルな映画にふさわしい。

星野聖良さんもよかった

2ee5a287.jpg賞をとっていた 将来有望

つづき

928fa463.jpg蒼き狼の主演女優を選んだ

女優オーディション最終審査

d2179dd3.jpgヴェルファーレであった

六本木はビル風がすごくなった

75ee8145.jpg東京ミッドタウンプロジェクトは四角いビルが間隔狭く林立している。そのせいかビル風がかなり強くなったように感じる。将来問題になるかも。

和栗さんつづき

7a7eebbc.jpgもう一枚。。

谷川渥先生、歓送会

9d0ebc47.jpg谷川渥先生の『芸術をめぐる言葉II』出版記念と一年間のイタリア研修歓送を兼ねたパーティーの最中。舞踏家和栗由紀夫師匠のパフォーマンスが楽しかった。

駒場東邦、最高の学校だ

TBSの昨晩9時に放映されたドラマ、「少しは、恩返しができたかな」は、難病と闘い、東大理Iに合格して、一日だけ東大に通って逝った駒場東邦生の実話。感動した。駒場東邦は、私の母校だ。本当にああいういい学校なのだ。独特の制服や三年生の青の校章が懐かしかった。

FINAL FANTASY XII冒険中

a5fad060.jpgちょっと山籠もりしてファイナルファンタジーXIIガンビット中。3Dの絵が綺麗。

徹夜で長時間画面を凝視した次の朝は、山の風景で目をいたわるのがいいぞ。

東京ミッドタウンプロジェクト

00b5e9ca.jpg全容が見えてきた。なんか意匠の感じが、ニューヨークのミッドタウンの象徴、ロックフェラーセンターのデザインに似てる感じがするのは、気のせいかな 。 

勿論、ニューヨークのは三菱地所、六本木のは三井不動産。

春樹さん、受賞おめでとうございます。

俳人角川春樹氏、加藤郁乎賞受賞

授賞式に呼んで頂き、行ってきた。春樹氏の一行詩というのは、凄いものなのだと、列席の大物俳人の方々の話を聞いて初めて知った。

 

東京消防庁で相次く性犯罪−痴漢・のぞき

東京消防庁で相次ぐ不祥事、痴漢・のぞき3人逮捕

『昨年7月、消防司令補(50)がJR山手線の電車内で女性(31)の尻を触ったとして、別の消防士(27)も都営地下鉄大江戸線の電車内で女子高生の下半身を触ったとして、いずれも都迷惑防止条例違反(痴漢行為)容疑で逮捕。 翌8月、公園内の女子トイレにのぞき目的で侵入した消防副士長(50)が軽犯罪法違反(禁止場所侵入)容疑で逮捕。

 逮捕された3人は減給や戒告の処分を受けた後に辞職。書類送検された消防司令補は戒告処分となった。 同庁は、勤務時間外の不祥事は停職以上の処分に限って公表するとしており、いずれも公表基準を満たさなかったという。』

たった2ヶ月の間の性的犯罪の連続性が、ちょっとひとつの組織としては、異常に感じられる。特に、実際に逮捕されただけで2ヶ月で3件であるから、逮捕に至らなかったものは、さらにあったと見るのが通常だろう。東京消防庁の勤務環境や職務体質と彼らの心理状態と、何か相関関係があるのではないだろうか? 

また、正式な処分は、公表しないでいい「停職」未満の処分ということだが、逮捕された三人全員が例外なく処分を受けた後辞職しているという事実からは、これは実質「懲戒免職」といえるだろう。にも関わらず書類上の処分は、公表しなくていい「停職」未満の処分だったというのは、不祥事隠蔽の意図があったといわれてもしょうがないだろう。現実問題として、特に責任の重い職にある公務員が、性的犯罪で逮捕されていながら、処分は「減給」や「戒告」のみは軽すぎるように感じるし、実際、クビになっているわけだから、やはり公表したくなかったということだろう。 ただ、そうなると、わかっている7月、8月以外にもそういう逮捕はなかったのか? 東京消防庁以外の地域はどうなのか? また、逮捕に至らずとも、そのような性的犯罪行為は、今でも続いていないのか? 疑問も持ちたくなる。もしも、これらの性的犯罪が、「消防」という職務に従事する公務員に内因的な心理的要因に相関性があるとなると、これは、社会的に憂慮するべき事態だ。

ブレインインターフェースはそろそろ実用化かな

ATR主催の川人先生のブレインインターフェースセミナーにいってきた。ブレインインターフェースは、脳波やfMRI情報を使って文字入力や車椅子などを制御する研究分野。ATRは、私も90年と91年にCMUからの滞在研究員で行ってたことのある政府予算を受けてる関西学術研究都市(けいはんな)にある大きな研究所。

脳波やfMRIを使うブレインインターフェースは、私も95年ごろジャストシステム基礎研究所長として、当時のジャストシステム「脳波ワープロ」研究のテーマだった。ハーバード大学医学部と共同プロジェクトを立ち上げて、研究員をハーバード医学部のfMRI研究プロジェクトに派遣したりと結構派手にやっていたのだが。ただ、ちょうどオウム事件が重なって、私が脱洗脳したての元オウム信者が私のところで目撃されたり、脳波計測用の端子がたくさんついた黄色い頭にかぶるキャップがオウムのヘッドギアに似てたせいとかで、「苫米地はオウムだ」みたいな噂が取引先まで流される嫌がらせが絶えなくて、ジャストシステムは退職せざるを得なくなり、私のブレインインターフェースプロジェクトも当時、解散となった。

それから、10年、ブレインインターフェースは大分実用化に近づいたようだ。今後、ますます、脳の話がお茶の間の話題に上っていくのだろう。そういう社会風潮のなか、講演中、川人さんは、何回か、脳科学者ではない自称専門家の脳に対する発言が問題であるということを繰り返し言っていた。その気持ちはよくわかる。個別質疑の時は、毎日新聞の女性記者らしきひとが、最後まで、その問題のある人たちの実名を出してほしいと食い下がっていたが、実名を出すのは、控えていた。そういう問題のある人は、学術論文の数を見ればすぐわかるという風に川人さんは言っていた。おっと、オウム事件以来、民間応用開発に移って、学会から遠のいていたから、それは、僕も耳が痛い話だ。もちろん、その間、研究成果はばっちり上がってるつもりではあるけど。

公演中、唯一気になったのは、fMRIの血流計測は除いて、基本的には、電気信号の計測が、「脳」の状態を表すというのが今回のブレインインターフェースの話題の大前提だから、脳の働きが電気的なものという誤解を与えるような感じがしたところだ。その点は、個別質疑の時に、川人さんと立ち話したが、将来は、ドーパミンとかの動きもfMRIとかで計測できたらいいですねという返答だった。

話題がぶれるので質疑しなかったけど、同様に、fMRIや脳波で計測されるデータは、脳の物理的な信号レベルのデータであるから、脳機能レベルまで考えると、より高次な抽象的な思考そのものと、それと物理レベルデータのかかわりあいが私などは特に興味がある問題なのだけど、ブレインインターフェースという視点だとどうしても、物理的な情報処理をどう、脳とマシンでつなぐかという技術とその統計処理の優位を競う話に傾きがちであるなという感想を持った。

 

 

 

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http://www.hidetotomabechi.net/

ワークス公式DVD発売中

“第27弾DVD

“第26弾DVD

“第25弾DVD

“第24弾DVD

“第23弾DVD

“第22弾DVD

第21弾DVD 特別相伝:
超時空構築内省的自我への意識鍛練

“第20弾DVD

“第19弾DVD

“第18弾DVD

“第17弾DVD 分散動的自己構成エネルジーア自律知能化と生命素粒子そして進化"

“第16弾DVD 可能世界ペネトレーション超時空因果再構成の認識と意識"

“第15弾DVD 超時空中密サマージャと超次元オルデン抽象コード"

“第14弾DVD サトリ超次元空間クライミングと抽象度ポテンシャル脱抑制の秘伝"

“第13弾DVD グランドクロスブッダの階梯"

“第12弾DVD 超次元ゲシュタルト構築の奥義"

“第11弾DVD 21世紀の密教実践"

“第10弾DVD 超情報場高次ムドラーとグローバルタントラの包摂"

“第9弾DVD 超越視点の獲得と覚醒"

第8弾DVD 縁起の実践とアプリオリの超越

第7弾DVD 自在観時空マニフォールドと空なる視点の構築

第6弾DVD 空の包摂:西洋汎神と東洋縁起と中観

第5弾DVD 仮空中と超越

第4弾DVD 人類の進化と超情報場

第3弾DVD 現実からの覚醒

第2弾DVD 空の理解と体得

第1弾DVD 超情報場仮説

ワークス参加者必須DVD

ドクター苫米地ワークス
「超情報場仮説」
全てのDVDの基本知識!ワークス参加者も必須!!
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最強の英語脳プログラム「ブレインラーニング」


ドクター苫米地ワークスクラス随時募集


全くの初心者でも学べるカリキュラム。
勿論上級者にも内容は濃い。
毎月一回のペース。
日程はブログに案内。

私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。クラスは、通常の『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。下記をよく読んでからクラスをお選びを。

クラスは13時から20時半。最初の3,4時間は各分野で経験豊かな師範代による講義と実技。その後私の直接指導による講義と実技。内部表現書き換えは、スポーツや武術のように、実技を徹底して練習することで上手くなる。実技時間を長くするために、基本講義をDVDにしてあるので、ワークスDVDを見てから参加して欲しい。基礎理論のワークスDVDのサイトは http://www.maxpec.net/dvd1/index.html 。また、DVDの内容もクラスでしっかり解説するので、DVDが良く分からない人でも参加して大丈夫。 ワークスDVDの視聴は必須ではないが、クラス参加後になっても、最低でも第一弾と第二弾を見て、理論をしっかり理解して欲しい。最近顕著に初心者に教えるノウハウも進化している。また、最近内容が更に進化しているので、過去の卒業生にも是非再受講を勧める。

shihandai3 ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。

統合内部表現の書換えを技術を指導する。更に空手、合気道、柔道、中国拳法などの師範で、古武術の鍛錬を積んだ師範代達による非言語内部表現の書換を指導する。もちろん、安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。総合医療的なアプローチに加えて、東洋医学的な医療気功と古武術の関係についても探求する。

Kickもちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。

クラスでは、書籍に出来ない技術を教えるので守秘義務が果たされる。


全てのクラスは、医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。参加資格は特に限定していない。個別に判断して参加をお断りするケースはある。医師、歯科医師、針灸師などの医療系国家資格取得者は更に、併設するドクター苫米地ワークスメディカルコミュニティにメンバー参加することができる。臨床心理士も参加可能。

各日の予定講習時間が13時から20時半。これまでのカリキュラム設計から推測して、各日の進捗状況によっては終了が22時ぐらいになることがあり得るので、地方からの参加者はご注意を。終電の都合などのやむを得ない理由の早退はクラス初日に開始日に申告があれば認められる。カリキュラムを各生徒のレベルと進捗に合わせて随時設計、修正するので、クラス初日に申告のない遅刻、早退は一切認められない。クラス中の体調不良による早退については、常に複数の医師が参加しているので、状況での判断となる。

遅刻の場合、ならびに体調が万全でない場合は、欠席して、後の日程に参加のこと。欠席日は、6ヶ月以内の任意のクラス日程、または、補習日程に参加することができる。クラスは『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。

ドクター苫米地ワークスクラス、3日または5日の通常カリキュラムに加えて、長期記憶に介入するトラウマ介入の技術や、より高度な臨床認知心理技法を学ぶライセンスクラス、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』カリキュラム。VMPFC (ventromedial prefrontal cortex、前頭前野腹内側部)とDLPFC (dorsolateral prefrontal cortex、前頭前野背外側部)に働きかける認知心理技法の専門家を育てるクラス。不安やクライシス時心理、トラウマ、依存などのテーマも含まれる。また、いわゆる『脱洗脳』の技術も学ぶ。クライシスサイコロジーも含まれる。


また『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』はさらに汎用な上級クラス。これは内弟子に相当する位置づけ。内部表現書き換えなどのスキルと私の代わりにクラスを教える資質が確認された時点でのみ資格が授与される。

私のクラスで教える技術は、公開していない深く内部表現を書き換える技術が含まれており、参加者全員に厳しい守秘義務を果たしている。また、クラス内容に関する問い合わせにも一切答えていない。

最終日には、機能音源と生演奏による大周天気功法も行なう予定。これは、カリキュラムの進捗ではやらない場合もある。

ドクター苫米地ワークスクラスのお問い合わせは、以下のメールアドレスへ。gmailからのメール返信がスパムフィルターされることがあるのでご注意を。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせを。ただクラス内容についてのお問い合わせは受付けていない。このブログ並びにドクター苫米地ワークスDVDの内容からご判断を。延べ1500人を超える医療系並びに一般参加者の両方から内容については常に高評価を受けている。ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされることを事前に了承したひとのみお問い合わせを。

実技中心のクラスなので、ワークスDVDは第4作まで見終わってから参加して欲しい。ただ、間に合わない場合も、前提知識のない、全くの未経験、初心者でも学べるカリキュラムにしてある。ワークスDVDのサイトは、 http://www.maxpec.net/

VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスでカバーするクライシスサイコロジーについては、USTREAM http://www.ustream.tv/recorded/14451458 でも話した通り。ただ、震災から長く経ち、トラウマ記憶が既に長期記憶化してる場合が多く、VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスは、長期記憶を防ぐ介入的方法と、長期記憶化されてしまったトラウマ記憶に介入的に働きかける両方の方法を学ぶ。

クライシスサイコロジーの定義は、米国CDC(疾病予防管理センター)に定義がある。

医師、弁護士、会計士、教師、聖職者を含むプロフェッショナル一般向けの介入的な脳と心の書換技術をライセンス行使する苫米地派の資格を認定する「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は、今月も同時開講するので、広く資格を得たい方は、そちらのクラスを受講して欲しい。両方のクラスを同時受講することもカリキュラム上可能としている。私の名前で、内部表現書換技術を行使することを全世界に私がレファレンスになるというクラスで、レベルが異なる認定である。

本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。


受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。



ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。

『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』と『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。また、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。



追記、

また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えてコーチングの資格を認定するもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。



人気動画:

博士の自由な対談約1時間50分



ニコ動e国政対談約2時間


Tech総研インタビュー


・コグニティブリサーチラボのiPhone・ipod touchアプリ「花札こいこい」は http://www.crl.co.jp/iphone/koikoi

『望む未来を本当に実現する脳と心のプログラム』発売中全て私の声で吹き込んである。CD2枚組版とダウンロード版がある。音学.comのページからダウンロードできる。





Dr. Hideto Tomabechi can be
contacted in English at:
tomabechi.pr@gmail.com



フォレスト出版から『英語脳』DVDが発売中。
購入は以下のサイトか全国の書店で出来る。

http://www.forestpub.co.jp/eigo7/


特にアクセスが多い記事↓↓ 

イエス・キリストを理解してない人たちへ、-(仏陀を理解していない人たちも)


『世界金融危機について』


空の分析哲学定義日本語版
苫米地英人



Defining "Emptiness"



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