以下、担当から、
**************************************************************

「これ以上、偽者のコーチを野放しにはできない!」

ついに、苫米地博士が我慢の限界を超えました。

博士が日本にコーチングを上陸させてから14年。コーチングの一般書籍を何冊も出版し、コーチングのエッセンスを分かりやすく社会に伝えてきました。さらに、毎月欠かすことなく教室を開き、コーチングの理論と実践を生徒たちに丁寧に指導してきました。今では弟子も多く育ち、苫米地博士に代わってコーチングを教えられる人材が出てきています。

それなのに、、、
時間をかけて丁寧にコーチングを社会に広めてきたのに、、、

コーチングの知識も経験もない人たちが、自称でコーチと名乗って好き勝手に活動しているのです。もちろんコーチと名乗るのは自由ですし、法に触れるわけでもないので、そこを咎めているのではありません。彼ら/彼女らの最大の問題点は、コーチングを甘く見ていることです。コーチングでは、人の心理深くに働きかけて、その人の一生に重大な影響を与えます。当然に責任は重く、生半可な知識でやっていいわけがありません。それにも関わらず、自己の利益のために安易にコーチと名乗り、デタラメなコーチングを行っているのです。

偽者のコーチたちの存在を苫米地博士は以前から知ってはいましたが、基本的には不干渉の姿勢でいました。しかし、ここ1年のコロナ騒動が原因でしょう。社会の混乱に乗じて活動を活発化させた偽者コーチが目に余るようになり、さすがの苫米地博士も我慢の限界を超えました。

来る3月13日・14日、苫米地博士が緊急のセミナーを開催します。そこでは、本物のコーチングが如何なるものなのか、博士自らが2日間にわたり皆さまに徹底指導します。

詳細は次からご確認ください。
今回限りの特別なセミナーになります。

▼思念現実化と苫米地式コーチングの神髄▼
https://maxpec.net/210313/

※会場の定員に達し次第、受付を締め切ります。