iTunes Music Storeの日本上陸は二重の意味で私には福音だ。
さすがに、SMEは、ソニー本体への遠慮からか、すぐには参加しないようだけど、iTunes Music Storeは、遅ればせながら、日本上陸大歓迎。 特に、私の場合は、AOLの会員は、iTunes Music Storeを過去にも世界中どこででも利用可能ということで、米国でAOLの会員になっていたのだけど、iTunes Music Store日本上陸でようやく米国AOLを退会することができた。
AOLのクライアントは重たいので、ずっと落としていたのだけど、退会の方法を調べるために、上げてみたら、例によってWinXPマシンが急に遅くなって、さらに、TCPポートの具合が悪くなった。コマンドプロンプトから、netstat してみると、何本も、TCPコネクションがEstablishedになってた。同じく、コマンドプロンプトからnslookupで見てみると、行き先は、AOL関連ばかり。「勝手に人のマシンから何本もTCP接続を張るんだな。これは、トロイの木馬投げ込まれたのと変わらん」とちょっと頭に来た状態で、そのまま、AOL退会用の電話番号1-888-265-8008に電話した。前は、退会するには、書面を送らねばならないので、面倒だったので、電話でできるようになったので、少しは退会手続きが改善されたと聞いていたが、電話してみると、厳しい口調で、あなたは、AOLのすばらしさをわかっていないと、延々と説教された。要するに、退会を簡単にしたのではなく、退会させないために、電話で退会手続きに変わっただけだった。勿論、わたしにディベートをチャレンジしてくれたのは、面白かったが、こちらは、頭に来ている状態なので、その説教を約5分程度もれなく拝聴したところで、お宅のソフトは、私のマシンのこのポートとこのポートから、これらのAOL関連と見られるのIPアドレスにこのようなTCP接続をEstablishedで常時しておる、その上、CPUロードがこのようなパーセンテージで上がっておる、と淡々と説明したら、売れないと分かった電話セールスマンのように、いきなり、"your account is cancelled"の一言で、いきなり、テープ録音に切り替えられた、その録音は、また、延々とAOLのすばらしさを説明していた。 AOLはそう簡単に退会させないと聞いていたが、まさに、その通り、というか、最後の態度は悪すぎ。Time Warnerとの合併で株主から訴えられたり、Microsoftを訴えたりと、典型的こわおもてUS企業だとおもっていたが、退会の意志が固いと知った瞬間の態度の変わりようは、悪すぎ。
iTunes Music Storeの上陸で、AOLと縁を切れてよかった、よかった。
ところで、AOLクライアントを抜いてもなぜか、
65.29.129.112
OrgName: Road Runner
OrgID: RRMA
Address: 13241 Woodland Park Road
City: Herndon
StateProv: VA
PostalCode: 20171
Country: US
というところに、TCP接続がEstablishedされたままだった。Road Runnerといえば、AOLとくっついたTime Warnerのブロードバンドサービス。退会しても、クライアント抜いても、トロイの木馬が生きているのか? と仕事そっちのけで、色々この会社はどこだ、バージニアにあるのだから、C IAとかの機関かとか、勝手に周囲のエンジニアとわいわいやっていたけど、ふと、PCみたら、Skypeを上げたままになってた。外部ツールでみてみたらSkypeが使ってた。Skypeは、AOLにサーバを置いてるらしいということで、一件落着だけど、やはり、勝手にTCPコネクションを常時維持させるのは、いいのだろうか、いや、相手の状態とかを表示するだからしょうがないとかと、P2P専門家達との間でさらにわいわいディスカッションになった。シリコンバレーの夜だった。
セキュリティ専門家の過剰な指摘は売名行為的でかえって問題だというオラクル最高セキュリティ責任者のDavidson女史の意見は、元京大研究員事件などからも、肯けるところがないわけではない。
ただ、現在、シリコンバレーでセキュリティ問題のど真ん中でディスカッションを繰り返していると、こういうベンダー側態度は、やはり誠実には聞こえない。セキュリティ問題は、徹底して妥協なき真摯な態度で臨んでもらわないと、顧客情報の流出など、大変な問題を抱えている。勿論、サイバーテロリズムのターゲットとなる可能性もある。"security researchers become the problem"などという発言は、やはり中立にみても傲慢に聞こえる。
ASKACCS不正アクセス事件、民事訴訟でも元研究員と和解〜謝罪文をWebに掲載
この元京大研究員が警視庁ハイテク犯罪対策総合センターと池袋警察署に「不正アクセス禁止法違反と威力業務妨害」の疑いで逮捕されてから、約1年半。
「元研究員はCGIフォーム送信用のHTMLソースを改変し、CGIの引数にファイル名を渡すことにより、CGI本体のファイルと個人情報が含まれるログファイルを取得したとされている。この行為自体については弁護側・検察側ともに事実であることに同意しており、裁判では、これが「不正アクセス行為」に当たるかどうかということが争点になっていた。」という話。この有罪が確定したのが、今年の3月。
元研究員側のこれが「不正アクセスではない」という論理はどういうものだったのか興味深い。経緯を見ると、「不正アクセスはこうやります」というデモを、20003年11月のイベントでやったのが事件ということだから、「不正アクセス」と最初から本人が言っているわけで、これは不正アクセスではないという論理をどう作って、1年半も争っていたのだろうか。
そして、刑事事件で有罪が確定しているのに、「元研究員」とどこも匿名なのはなぜだ? どうも、法の論理は難しい。
まず、根本的に学ぶべきことは、まずは、サーバは、対クラッキング性の高いのにしないとということだと思うけど。 そういうところには、投資をどこも怠るのはなぜだ。侵入された時の弁護士費用はしっかりかけるのに。。。
社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会のニュースリリースはこちら。
ところで、この元研究員は、朝日新聞等で当時報道されたが、文化庁長官で著名な心理学者の河合隼雄氏の甥だ。。。。 それで、匿名なのだと思う人もクリック!→
今日の日本テレビの「謎を解け!まさかのミステリー」で、fMRI(機能MRI)でウソを見抜く話が紹介されていた。この研究成果を出したのは、テンプル大学のScott Faro博士。大学の研究成果紹介ページはここ。 この成果は、先のテロリスト対策シンポジウムでも話題になっていた。この方向での可能性は、90年代初頭から話されていたけど、具体的な成果を上げたFaro博士はさすが。もちろん、fMRIは巨大なマシンだから、すぐに対テロリストで使うのは大変だけど、常温超伝導が成功したら、帽子サイズで実用化されるだろう。 勿論、fMRIが帽子サイズになったら、やれるすごいことは他にも色々あるけど。
「心が機械に影響を与える」プリンストン大学の研究の話題。プリンストンの研究がとりあげられているけど、これ、私も20年は、やってる研究だ。因みに文部科学省にも、ここ数年毎年のように予算申請してるけど、ことごとく落とされてる。
伝説的な緊縛師の明智伝鬼氏が亡くなった。謹んでお悔やみ申し上げる。
因みに携帯用の「巨乳になる」などの効果の入った着うたのサイトは、こちら。
また、来月以降の携帯用の効果のリクエストも募集中。これも、コメント欄にどうぞ。
中学生の時に武道館でみたQueenを思い出した。
ただ、ロックというには、音量小さすぎ。あれで盛り上がってた人たちは、
Rockを知らん。大体、QueenをRockというのは、本音ではちょっと抵抗あるぞ。
勿論、劇中出てた、レマン湖といえば、Purpleだろう。
それは、まあ、いいとしても、RockとRock'n Roll が同じに扱われてたのは、なぜだ。途中で、日本人の写真を出してたけど、Hideはいいとしても、尾崎豊が出てたのはなぜだ? 尾崎はRockではないと思うぞ。
ヴァジラチッタヴァンギーサ正悟師といった方が、杉浦茂というより誰だか分かるという人で、今はちゃんと社会復帰できた、という人もクリック!→

多発というところが凄いねえ。近々New York出張の予定だったけど、地下鉄に乗るときは、iPodは隠さないと。
でも、iMusicStoreのない日本のiPodなんて、iPodっていわない。ただの、値段の高いMP3プレーヤじゃん、と言う人もクリック!→

我が家では、既存モデルのRoomba使ってるけど、AIというには程遠いプランニング・推論アルゴリズムだけど、結構役に立っている。ネコも大喜び。本気で、こういうお掃除ロボット一つ、時間かけて作ってみたい気分。ディスカバリーチャンネルのアメリカンチョッパーとか、モンスターガレージみたいな感じで、モンスターお掃除ロボットでも作ろうかな。
ロボット制御ならやっぱりLispでしょう、と言う人もクリック!→

苫米地英人新刊出版記念ライブイベント詳細
ライブを聴くだけで、苫米地流クラス1回分の効果があれば、大分おトク、と思う人もクリック!→

18:30会場、19:00時開演。トップバッターでギターを弾きまくる予定。
詳細は以下、
苫米地英人新刊出版記念ライブイベント詳細決定
ニッポン放送の最後の株主総会が、
『「最後に株主から「反対」の声が上がる中、亀渕氏は「賛成多数で可決します」と述べ、新取締役選任などの決議を行った。』
と芸能欄で報道された。知識がないから、「未知」なんだと思うけど。
最後まで、エンターテイメントだったね、と思う人もクリック!→
「一部台湾紙は、尖閣諸島の領有権問題がけんかの原因と見られると伝えたが、同警察は「事実ではない。お互い言葉が通じなかったのだから」と否定した」ということ。
トレンドマイクロの悪口言ったから、殴られたんじゃないの、と思う人もクリック!→
ということだが、あのトレンドマイクロの事後対応を目の当たりにして、企業ユーザが乗り換えなかったというエバチェンの発言が事実だとしたら、逆に、日本の企業の危機管理判断は問題だ。
結局、スティーブチャン本人は、一度もお詫びも何もせずに逃げた、と思う人もクリック!→

音楽録音に32ビット/384kHzの時代が来るという話だ。基本的にはいい話だ。このレベルになると、何回ダビングしても、量子化ノイズなどは、気にならないだろう。とはいうものの、192,000Hzの音を拾えるマイクなど存在していないぞ。どうやって音を録るのかな。
確かに、小室さんがナイトレンジャーのギタリストの音を100KHzでサンプルした話のように、ギターとかのライン取りをそのままサンプルするなら分かるけど。ただ、それって、電気信号から直接、離散化データとしてデジタイズするという話でしょ。
うーん。それだと、本来アナログの基本である、楽器で一度空気を振るわせてその空気の振動を録るという基本を完璧に無視することにならないかな。384kHzとかにサンプルレートを上げて、どんどん、サンプル棒グラフをできるだけアナログ曲線に近づけようとする、そのアナログ感重視の基本的姿勢が、逆に、空気を振動させるという、アナログ音源の本質を無視することになるという自己矛盾を抱えているように感じるぞ。楽器というのは、(人間の声帯も含めて)、自分自身が振動するだけでなく、周囲の空気をそれぞれ独特な形に振動させるからこそ、まさに、芸術的な楽器それぞれの人格を感じさせるような面白みがあるのだけど。それが、アナログの良さなんだけど。 エリッククラプトンなど、アンプシミュレータ使ったライン録りなどせずに、わざわざ、一度、ギターアンプから音を出したのを、マイクで拾ってレコーディングしてるぞ。これがアナログの基本中の基本。
その意味では、32ビット/384kHzというのは、ミキシングやマスタリング用のフォーマットで、録音のフォーマットではないと感じるけど。その段階での処理なら、サブリミナル音源の計算機処理では、64ビット/768kHz相当のデータ処理は、いやでも計算機ブン回してやらざるを得ないのだけど。だから、別に珍しくはないけど。
勿論、384kHzまでサンプルレート上げれば、データ量は極大になるから、こうなると、私の経験では、オブジェクトデータベースを使わざるを得ないよ。米国のゲノム研究などでは、既にその方向に動き始めてるし。勿論、オブジェクトデータベースはうちの製品だけど。エイベックスさん、まいど。。
勿論、ネットポータルからのコンテンツ配信で、ブロードバンドを利用して、こういう超ハイサンプリングをやってみるというのは、良い方向性だと思うし。Appleもそういう動きしているようだし。。。
384kHzクラスのサンプリングだと、レーザー光線で空気分子を直接計測しないと、と思う人もクリック!→

因みに、そういう特許はだしてるけど。
国内被害3200万円に 米カード不正使用
米情報処理会社、規定に反しデータ残す カード情報流出
不正侵入により米クレジットカード情報流出
国も企業も、情報セキュリティ投資が圧倒的に不足、と思う人もクリック!→

以下の朝鮮日報の記事を参照。
N. Korea's Hackers Rival CIA, Expert Warns
北朝鮮のサイバー攻撃能力シミュレーションの結果、米軍太平洋防衛ラインを破壊し、米国本国の電力供給を破壊できるレベルであったということだ。北朝鮮は常時500人から600人のハッカー(記事のまま、正確にはクラッカーというべきだが)、をフルタイムに活動させて、世界の計算機ネットワークに進入し、敵国の防衛コマンドを破壊する仕事に携わっているという。
弾道ミサイル防衛で、SM3とかPAC-3に1兆円かけるのもいいけど、こっちにも日本は防衛投資しないと危ないぞ。
そろそろ苫米地設計のサイバーテロ対策サーバ欲しいかな、と思う人もクリック!→

地震だ、なんだと言ってるけど、テロリスト攻撃の方が、日本でももっと具体的な脅威なことを知って欲しい、と思う人もクリック!→

これに併せて、以下、論文、公開URLを発表する。
V2P方式論文※
V2P方式公開URL: http://www.v2p.jp/
※著者中のコグニティブリサーチラボの竹辺は、研究期間満了に併せて、富士通研究所に移動した。竹辺君ご苦労様。富士通でもV2P方式広げて欲しい。(最近グリッドやP2Pで盛り上がっている富士通に引き抜かれたということかな。私が育てた研究者は、富士通研究所とか良いところにどんどん引き抜かれていく。勿論、そういう研究者を育て上げることが私の役割だから、本望だけど、直後はちょっと寂しい)。
↑竹辺君によると、転職先は富士通ではなく、日立でした。竹辺君、日立でもP2Pどんどんプロモートしてください。今後の活躍期待しています。博士論文もしっかりね。 6/25
V2P方式を国際標準に、と思う人もクリック!→

宝島社新刊、大好き!今日からのわたし。 ~愛される心とからだををつくる秘密の呪文集~発売開始。一目惚れさせるサブリミナル心理戦略が満載。勿論、男性読者にも役立つ秘伝の技を開示。 紀伊国屋BookWebはこちら。
7月1日(金)
赤坂 L@N AKASAKA
18時30分会場
19時00分開演
当日売り¥3000(ドリンク別)
*ライブハウスでの当日売りのみの販売。
出演者: 和栗由紀夫(舞踏)、苫米地英人(ギターソロ)、籐子、勝見美幸、福岡友美、土田たか志、岡田実音、(敬省略、出演順に記載)司会:岡田桂子
岡田実音さん、籐子さんとの対談も予定。
籐子さんのサイトでも紹介されてる。
私も美容とIQ向上に効果のある秘伝サブリミナル音源を組み込んだヴィンテージギター音源を披露する予定。
*当日ライブの模様が20:05〜生放送でO.A!
○au携帯サイト“スーパーライブチャンネル”
○PCサイト“LIVE cheers!”
日本レコード大賞・新人賞受賞などでも知られる実力派、籐子さんの歌声と、土方巽の暗黒舞踏を受け継ぐ和栗由紀夫の滅多に観られないオリジナルソロ舞踏のコラボレーションなど、こんな機会でないと実現不可能、と思う人もクリック!→

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いうまでもなく、ブロードバンドの次世代は、P2Pが担う、と思う人は是非クリック!→

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インプレス発表
「本調査におけるブロードバンド接続とは、ADSL/xDSL、CATV、FTTH (光ファイバー)、公衆無線LANアクセスポイント、専用線接続、第三世代携帯電話による接続方法を指します。ナローバンド接続とは、基本的にはISDNを含む電話回線によるダイヤルアップ接続を指しますが、第三世代携帯電話以外の携帯電話/PHSをデータ通信に利用した接続、 データカード使用のデータ通信もダイヤルアップ接続としています。」という定義。 1.5メガ超という感じの定義かな。
興味深いのは、
「■インターネット利用者のブログ認知率は72.5%
■メール、ウェブブラウザーに続く第三のツール「RSSリーダー」の利用率は 9.5% 」
というところかな。RSSリーダがメール、ブラウザに次ぐ、第三のツールというのは言い過ぎと思うけど。
後、
「■オンラインショッピングによって実店舗での買い物が減ったと感じる人は46.5% 」
というのも、そうだろな。買い物全体の総額は、ネットショッピングの導入で上がったのかどうか知りたいところだけど。私の場合は、AMAZON以降、書籍の購入だけで大幅に上がっているけど。
後は、P2Pの利用についてもアンケートとってもらいたかったけど。
「調査実施分析機関 株式会社インタースコープ」 と調査会社の名前をしっかり出して、記者発表しているところからみると、インタースコープの株式公開近しというところかな、と思う人もクリック!→

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苫米地英人
Hideto Tomabechi, Ph.D
Fellow CyLab
Carnegie Mellon Univ.
Research Professor
C5I Center
George Mason Univ.
Project Leader, UNIDO Aerial landmine detection and digital warning system
Chairman and Chief Scientist, Cognitive Research Labs., Inc.
Chairman, Japan Foreign Policy Council
Chairman, Journalists Association of Japan
Former Delegate Japan,
Dynastic Orders of the
Royal House of Savoy
Knight Grand Cross
Cav. di Gr. Cr.
Order of Saints Maurice and Lazarus
Ph.D. Carnegie Mellon
University, 1993
カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)同CyLabフェロー、ジョージメイソン大学C5I研究所研究教授
聖マウリツィオ・ラザロ騎士団 大十字騎士
(ナイトグランドクロス)
民間外交推進協会 会員、公益社団法人日本ジャーナリスト協会会長兼代表理事、日本外交政策学会会長、角川春樹事務所顧問等
学位:1993年 カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)
[論文委員会 ハイミーカーボネルCMU、冨田勝CMU(現慶応大学)、スコットファールマンCMU、デビッドエバンスCMU、アレクスワイベルCMU、辻井潤一UMIST(現東京大学)]
原稿執筆、講演、出演、講義等の依頼は、
tomabechi.pr(アット)gmail.com
にメールでお願いします。
http://www.hidetotomabechi.com/category/dbook/
上記にない最新のコグニティブリサーチラボ刊行の電子書籍は以下、
http://www.crl.co.jp/books.html
サイゾー刊行の電子書籍は、以下のサイゾー->メディア事業->電子書籍
http://cyzo.co.jp/book/tomabechi/
http://www.hidetotomabechi.net/
https://tomabechi.jp/TomabechiGlobalSummit2026.pdf
グローバルサミット2026講義元論文厳密証明付き
日本語版
https://tomabechi.jp/TomabechiEvolution5theoremsJA.html
Lecture paper for Global Summit 2026 w/ rigorous proofs
English version
https://tomabechi.jp/TomabechiEvolution5theoremsEN.html
April 21, 2026 NDU Cognitive Warfare lecture paper public version English original
https://tomabechi.jp/TomabechiNDUpaperENpublic.pdf
2026年4月21日 国防大学認知戦講義論文公開修正済み和訳
https://tomabechi.jp/TomabechiNDUpaperJApublic.pdf
April 22, 2026 Stimson Center
Cognitive Warfare
lecture slides:
https://tomabechi.jp/TomabechiSlidesSCEN20260422.pdf
日本語版スライド
https://tomabechi.jp/TomabechiSlidesSCJA20260422.pdf
Stimson lecture
YouTube:
https://www.stimson.org/event/cognitive-warfare-ai-and-security-insights-from-east-asia/
Bilingual slides for Global Summit lecture Oct.5, 2025. "The Dr. Tomabechi Method: Turning Cognitive Science into Everyday Success and Life Goals ~Science you can use to shape your future.” 2025.10.5 『地上最強グローバルサミット』講義用スライド 「ドクター苫米地メソッド――認知科学を日常の成功と人生目標の達成へ ~「未来を切り拓く、実践できる科学。」
https://tomabechi.jp/CoachingFormalDefinitionDrT20251005.pdf
「基礎科学としての情報〜エントロピーと生命、 超次元複雑性と生成AIの未来と私達」
講演スライド
http://tomabechi.jp/情報学シンポジウム苫米地英人20230520.pdf
第5回日本ベーシックインカム学会年次大会基調講演
2022年11月12日 駒沢大学
「半減期通貨による信用創造とユニバーサルベーシックインカム」講演スライド
https://www.crl.co.jp/pdf/thesis/03_lecture/lecture04.pdf
公開許諾済の半減期通貨UBI基調講演の動画
https://www.youtube.com/watch?v=NEAGjY5kSCE
English version Keynote
Lecture slides at
5th Annual Conference of the Japanese Society for Basic
Income Studies,
November 12, 2022,
Komazawa University
"Credit Creation with
Half-life Currency
and Universal
Basic Income"
Hideto Tomabechi
CyLab Fellow,
Carnegie Mellon University
Research Professor,
C4I & Cyber Institute,
George Mason University
https://www.crl.co.jp/pdf/thesis/03_lecture/lecture05.pdf
Defining "Emptiness" -
Global Conference on 2600 Years of Buddhism, Maha Bodhi Society of India.
Varanasi Nov. 9, 2011.
http://tomabechi.jp/EmptinessDrTomabechi.pdf
イエス・キリストを理解してない人たちへ、−(仏陀を理解していない人たちも) http://tomabechi.jp/archives/50316486.html
サイバーセキュリティとプライバシー保護で現在世界トップレベル独走中のメッセンジャー/グループトークのフォートトーク(FortTalk)内の集合的実名主義SNSのフィートの本人確認提供サービスで、 苫米地英人本人であることを確認出来ます。フォートトークは無償でダウンロード利用可能。一切の個人情報にアクセスしません。IC運転免許証並びに健康保険証、外国人の場合は在留カード・特別永住者証明書で本人確認をします。
本人確認に提供の身分証にアクセスしますがその情報は氏名以外一切記録されません。
フィートで本人確認すると、このように本人確認後専用リンク( https://crl.fi/mTvi2 )が発行され、リンクをブログ、SNSにペーストすればサービスプロバイダーに一切の個人情報を提供せずに安全に本人と示せるのでご活用を。
VPNサービスも内蔵されています。現在はiOSのみ対応中。
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ドクター苫米地の
7日間動画コーチング
ドクター苫米地ワークスクラス随時募集
全くの初心者でも学べるカリキュラム。
勿論上級者にも内容は濃い。
毎月一回のペース。
日程はブログに案内。
私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。クラスは、通常の『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。下記をよく読んでからクラスをお選びを。
クラスは13時から20時半。最初の3,4時間は各分野で経験豊かな師範代による講義と実技。その後私の直接指導による講義と実技。内部表現書き換えは、スポーツや武術のように、実技を徹底して練習することで上手くなる。実技時間を長くするために、基本講義をDVDにしてあるので、ワークスDVDを見てから参加して欲しい。基礎理論のワークスDVDのサイトは http://www.maxpec.net/dvd1/index.html 。また、DVDの内容もクラスでしっかり解説するので、DVDが良く分からない人でも参加して大丈夫。 ワークスDVDの視聴は必須ではないが、クラス参加後になっても、最低でも第一弾と第二弾を見て、理論をしっかり理解して欲しい。最近顕著に初心者に教えるノウハウも進化している。また、最近内容が更に進化しているので、過去の卒業生にも是非再受講を勧める。
ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。統合内部表現の書換えを技術を指導する。更に空手、合気道、柔道、中国拳法などの師範で、古武術の鍛錬を積んだ師範代達による非言語内部表現の書換を指導する。もちろん、安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。総合医療的なアプローチに加えて、東洋医学的な医療気功と古武術の関係についても探求する。
もちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。クラスでは、書籍に出来ない技術を教えるので守秘義務が果たされる。
全てのクラスは、医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。参加資格は特に限定していない。個別に判断して参加をお断りするケースはある。医師、歯科医師、針灸師などの医療系国家資格取得者は更に、併設するドクター苫米地ワークスメディカルコミュニティにメンバー参加することができる。臨床心理士も参加可能。
各日の予定講習時間が13時から20時半。これまでのカリキュラム設計から推測して、各日の進捗状況によっては終了が22時ぐらいになることがあり得るので、地方からの参加者はご注意を。終電の都合などのやむを得ない理由の早退はクラス初日に開始日に申告があれば認められる。カリキュラムを各生徒のレベルと進捗に合わせて随時設計、修正するので、クラス初日に申告のない遅刻、早退は一切認められない。クラス中の体調不良による早退については、常に複数の医師が参加しているので、状況での判断となる。
遅刻の場合、ならびに体調が万全でない場合は、欠席して、後の日程に参加のこと。欠席日は、6ヶ月以内の任意のクラス日程、または、補習日程に参加することができる。クラスは『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。
ドクター苫米地ワークスクラス、3日または5日の通常カリキュラムに加えて、長期記憶に介入するトラウマ介入の技術や、より高度な臨床認知心理技法を学ぶライセンスクラス、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』カリキュラム。VMPFC (ventromedial prefrontal cortex、前頭前野腹内側部)とDLPFC (dorsolateral prefrontal cortex、前頭前野背外側部)に働きかける認知心理技法の専門家を育てるクラス。不安やクライシス時心理、トラウマ、依存などのテーマも含まれる。また、いわゆる『脱洗脳』の技術も学ぶ。クライシスサイコロジーも含まれる。
また『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』はさらに汎用な上級クラス。これは内弟子に相当する位置づけ。内部表現書き換えなどのスキルと私の代わりにクラスを教える資質が確認された時点でのみ資格が授与される。
私のクラスで教える技術は、公開していない深く内部表現を書き換える技術が含まれており、参加者全員に厳しい守秘義務を果たしている。また、クラス内容に関する問い合わせにも一切答えていない。
最終日には、機能音源と生演奏による大周天気功法も行なう予定。これは、カリキュラムの進捗ではやらない場合もある。
ドクター苫米地ワークスクラスのお問い合わせは、以下のメールアドレスへ。gmailからのメール返信がスパムフィルターされることがあるのでご注意を。
dr.tomabechi.works@gmail.com
に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせを。ただクラス内容についてのお問い合わせは受付けていない。このブログ並びにドクター苫米地ワークスDVDの内容からご判断を。延べ1500人を超える医療系並びに一般参加者の両方から内容については常に高評価を受けている。ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされることを事前に了承したひとのみお問い合わせを。
実技中心のクラスなので、ワークスDVDは第4作まで見終わってから参加して欲しい。ただ、間に合わない場合も、前提知識のない、全くの未経験、初心者でも学べるカリキュラムにしてある。ワークスDVDのサイトは、 http://www.maxpec.net/
VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスでカバーするクライシスサイコロジーについては、USTREAM http://www.ustream.tv/recorded/14451458 でも話した通り。ただ、震災から長く経ち、トラウマ記憶が既に長期記憶化してる場合が多く、VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスは、長期記憶を防ぐ介入的方法と、長期記憶化されてしまったトラウマ記憶に介入的に働きかける両方の方法を学ぶ。
クライシスサイコロジーの定義は、米国CDC(疾病予防管理センター)に定義がある。
医師、弁護士、会計士、教師、聖職者を含むプロフェッショナル一般向けの介入的な脳と心の書換技術をライセンス行使する苫米地派の資格を認定する「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は、今月も同時開講するので、広く資格を得たい方は、そちらのクラスを受講して欲しい。両方のクラスを同時受講することもカリキュラム上可能としている。私の名前で、内部表現書換技術を行使することを全世界に私がレファレンスになるというクラスで、レベルが異なる認定である。
本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。
dr.tomabechi.works@gmail.com
に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。
受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。
ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』と『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。また、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。
追記、
また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えてコーチングの資格を認定するもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。









































