『心の操縦術』アマゾンキャンペーンが1月6日から1月14日まで開催される。『ご購入のお客様から抽選で1名様を、2月の「ドクター苫米地ワークス特別限定セミナー」にご招待、そして! 30名様を、別途開催予定の「心の操縦術、出版記念イベント」に特別無料ご招待』というキャンペーンだ。キャンペーン情報は、こちら。
苫米地英人博士のオフィシャルブログ --- Dr. Hideto Tomabechi's functional ringtone was featured in Discovery Channel. He heads Dr. Tomabechi Works. He also is an Adjuct Fellow at CyLab, Carnegie Mellon University.
『心の操縦術』アマゾンキャンペーンが1月6日から1月14日まで開催される。『ご購入のお客様から抽選で1名様を、2月の「ドクター苫米地ワークス特別限定セミナー」にご招待、そして! 30名様を、別途開催予定の「心の操縦術、出版記念イベント」に特別無料ご招待』というキャンペーンだ。キャンペーン情報は、こちら。
新刊書『心の操縦術−真実のリーダーとマインドオペレーション』のアマゾンでの予約が開始した。発売開始は1月6日頃になるということだ。
P2Pファイル交換ソフトWinny(ウィニー)の作者金子勇被告に対する有罪判決が出た。私自身は、P2Pを誰よりも早く推奨してきた立場から、かつて、ファィルローグ裁判の時には、東京地裁に意見書まで出し、「日本のP2Pの健全な発展を妨げるべきではない」といい続けてきた。当然、P2Pの発展は日本の未来にとって極めて重要であると思っているし、技術開発も続けてきた。最近もプレスリリースしているぐらいだ。 また、金子君は私も創設時に関わった当時通産省の「未踏」天才プログラマープロジェクトの開発者のひとりだ。私の会社CRLにも「未踏」天才プログラマーがいて総務省予算の著作権を守るP2Pプロジェクトの担当だったのに対して、金子君がWinnyを出していたのは、ずっと皮肉な話だと思っていた。
今回の裁判に対しては、私は裁判所、司法に同情的である。P2Pを進めるためには、いかに権利侵害を防ぐかということに一番力を注がなければならないのに、金子君の言動には、その逆のニュアンスが強すぎる。また、Winnyには、著作権侵害・情報漏洩を助長するバグが見つかっており、また利用されているにも関わらず、検察との関係等々の言い訳からそのバグを修正してこなかったことも、同様なニュアンスで取れる。 今回の判決は、ソフトウェアの開発者が有罪となるという全世界的にも稀な判例になったわけで、我々ソフトウェア開発者には極めて厳しい判決だ。このことは、我々、先輩プログラマー、日々プログラミングで生きているプログラマー、そして未来に生まれてくるプログラマー、すべてに重大な影響を与えるこのような判決を裁判所から引き出してしまった金子君の責任であることは間違いない。その意味でも金子君には深く反省してもらいたい。
ちなみに、一般には、P2Pは、権利侵害を助長する技術という印象が強くなってしまったが、実際には、P2Pは、クライアント(つまりPC)に、ソフトウェアを常時稼動させ、ファィアーウォールの内側から24時間常時TCPコネクションなどを張れるという技術であるから、PC単位でファィアーウォールの内側から、権利侵害を止めることも原理的には可能であり、また、犯罪者をWeb方式より本来は遥かに楽に特定することができる技術である。つまりP2Pは、本来は著作権等の権利をより守りやすい技術であるのだ。ただ、中継サーバの匿名化などをわざわざ実装して、あえて権利侵害をしやすくしているP2Pソフトが蔓延していることが、まるでP2P技術が権利侵害を助長しているかのような誤った印象を与えているのである。こういった誤った印象を社会に広めることに役割を果たしてしまったということでも、金子君には大いに反省してほしい。
12月のクラスについて質問が来ている中で、ミルトンエリクソンの方法論は何をカバーするのかという質問がいくつかありました。確かに、ミルトンエリクソンは、ドクター苫米地ワークスでは、一度「無意識の大家」クラスで少しカバーしたことがあったのですが、本格的な技術はカバーしていなかったので、もっともかも知れません。ミルトンエリクソンの技術の本格的な習得は個別指導が基本ですので、これまでは医師と臨床心理士の個人指導でしか教えてきていない技術です。今回のクラスは参加人数を絞り込むことにより、ワークスクラスでの本格的な指導を行ないます。基本的な技術としては、リカピテュレーション、ハンドシェーク、ミューチュアルトランス、アソシエーション、エリクソニアン閉眼法、抵抗ディスチャージ、エリクソニアングループ誘導法、エリクソニアンカンバセーショナル誘導法などは、カバーするつもりです。習得度に応じて更に高度な技術も指導します。さらに、その後のネオエリクソニアンとシャーマニズムとの交流から生まれた技術なども紹介します。また、ミルトンエリクソン夫人の方法論と長女キャロルエリクソンの方法論についても紹介する予定です。色々な制約からミルトンエリクソンをテーマにすることは稀ですので、本格的なミルトンエリクソン自然主義催眠技術の習得に興味のある方には、いいチャンスだと思います。まだ定員にはなっていませんが、お問い合わせがかなりあり、クラス開始週ですので、申込みが多くなりますので、ご興味の方はお急ぎ問い合わせください。参加ご希望の方は、12月7日の案内をお読みの上、、seminar@maxpec.com まで、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、お問い合わせください。12月16(土)17(日)23(土)24(日)30(土)31(日)の6日間で、4日間からの参加が可能です。参加できない日がある場合は、2日間分まで1月以降に補講が受けられます。
新刊書『心の操縦術 −真実のリーダーとマインドオペレーション』(PHP研究所刊 ISBNコード 978-4-569-65930-5)の発売日が1月10日に決まった。大きな書店では1月5日ぐらいから並ぶということだ。
『脳と心の洗い方』では、ゴールの実現法として、プライミングの技術を紹介し、また、そのゴールは本当に自分のゴールであるか、他人に仕込まれたものかを、止観せよという事柄を書いたが、『心の操縦術』では、更に、人を率いるために、世界を抽象度の高い視点でみる必要性とその技術を解説した。もちろん、このためには、自分の視点が他人や自分自身の過去のコントロールを超越している必要がある。そのためのトレーニングも解説してある。また、本書は、私の著書で初めて内部表現の操作についても具体的に言及しているものでもある。
かなり、評価の厳しい友人のメディアマンが、最終稿を読んで、私の著書で過去最高と言ってくれた。
12月の高次脳特別クラス「真実のミルトンエリクソン−ハイパーマインドオペレーションと、IQ高度化、Cセルフ、英語脳、認知クリティカルエージ高次化のOne Step Beyond」募集開始しました。
お問い合わせがかなり来ていますので、ご興味の方はお急ぎください。
12月のドクター苫米地ワークスクラス、『真実のミルトンエリクソン−ハイパーマインドオペレーションと、IQ高度化、Cセルフ、英語脳、認知クリティカルエージ高次化のOne Step Beyond』では、アメリカ催眠心理学の最高峰、故ミルトン・エリクソンの理論と実践をしっかりと学びます。また、私の研究成果として発見した隠された方法論を、現代認知理論を用いて紐解きます。また、キャロル・エリクソンが改良したエリクソンメソッドについても研究します。ミルトンエリクソンやキャロルエリクソンの肉声を用いての臨場感のあるトレーニングを行います。更に今年のカリキュラムの総集編として、IQ高度化、Cセルフ、英語脳、認知クリティカルエージ高次化の各メソッドについても更にもう一歩進んだ技術にチャレンジします。また、1月上旬発売予定の新刊書『心の操縦術』(PHP研究所刊)で解説する技術についても、出版に先がけて訓練します。特に10月、11月のカリキュラムを一歩進めたクラスとなりますが、本カリキュラムは独立したプログラムとなっているので、全くの初心者の方でも習得可能なプログラムとしています。もちろん、10月、11月のクラス等でもカバーできなかった秘伝技術の開示もカリキュラムに入っています。また、過去のプログラムでもカバーしたダヴィンチプログラムも更に高度化したカリキュラムを盛り込む予定です。
今夏に出版した著書『脳とこころの洗い方』のタイトルの、『脳とこころ』という言葉は、『脳』と『こころ』という二つのものを繋ぐ言葉ではなく、『脳とこころ』で一語です。つまり、『脳』と『こころ』は同じものであるという脳機能科学的な主張が込められています。単に、同じものを、物理の抽象度でみると『脳』になり、ある程度高い抽象度で観ると、『こころ』になるという、観測者の記述の抽象度の違いにより、『脳』と呼ばれたり、『こころ』と呼ばれたりするに過ぎないという立場です。『脳』と『こころ』は同じものです。それが脳機能学者の見方です。脳機能を物理レベルのみで記述できるとするのは誤りであるし、また、心理レベルや、哲学などの更に抽象度の高いレベルのみで記述するのも不足です。全抽象度で記述を試みる必要があります。また、脳は、ある抽象度で影響を与えれば、当然、異なる抽象度で影響が出ます。鬱病にSSRI薬が効果があるのはまさにこれです。ドクター苫米地ワークスの訓練プログラムは、もっとも影響を与えやすい記述抽象度を利用したプログラムを開発しています。また、これまでのクラスの参加者からは、臨床やその他の応用分野で著しい効果を上げていることが報告されています。
一般に生物学的な意味でのクリティカルエージは、例えば生後すぐの動物に特定の短期間光を遮断するだけで、目が一生見えなくなってしまうといった機能別に発達が行われる期間が決まっており、その期間に学習情報が呈示されないとその機能が発達しない現象から来ている用語です。言語習得では、音素、音韻、統語、意味、語用といった機能が学習されるそれぞれの期間にクリティカルエージ現象が見られます。これは言語により音韻のフォルマント周波数が異なっていたり、言語毎に異統語論パラメタのセッティングなどが異なるからと考えられます。もちろん、過去の方法論を用いて成人になってから効果的な外国語学習に成功する可能性を否定するわけではありませんが、ドクター苫米地ワークスにおける「英語脳」プログラムを単独で、もしくは、既存の方法論と併用することにより、著しい外国語習得効率の向上が報告されています。これについても、これまでのクラスの参加者からは、その有効性について高い評価を受けています。
『Cセルフ』とは、数学者や哲学者などが、極めて高度な抽象思考空間をあたかも触れることができる空間のように手をつかったりして身体性をもって表現したりすることでも知られている、高度な抽象空間に身体性を伴った物理的な臨場感を感じることができる能力を理論化した用語です。抽象度の上がった空間に身体性を持ち、操作能力を向上させることそのものが、IQの向上と深く結びついています。これは、『脳とこころの洗い方』などでも説明している共感覚とも密接な関わりがあります。モーツアルトやダヴィンチはCセルフ者であったと考えられます。例えば、IQそのものの重要な要因が空間把握能力であり、Cセルフ者が通常圧倒的な高IQを持つのは、こういった抽象空間の身体的物理臨場感に深く関わっていると考えられます。また、Cセルフ訓練には、抽象空間臨場感のクリティカルエージバリア越え訓練を組み込んでいます。数学者として成功するには、幼い時から高度な数学思考訓練を受けないと難しいと考えられており、こういった理由で、米国では、ローティーンに高度な数学教育を行うような飛び級システムが導入されています。これはまさにこういったクリティカルエージが働いているからと考えられます。このようなジェネリッククリティカルエージバリア越え訓練の更に一歩進めた訓練も行います。
これは、数学、哲学のみならず、ビジネスモデル構築や音楽家養成、高度医療家養成などにも役立ちます。更に、秘伝功気功で知られるエソテリックな代替統合医療技術も、同様な高抽象度臨場感が特に必要であり、今回のクラスでは10月にクラスで行った秘伝功訓練を更に一歩進めた統合医療訓練も行いますので、現役の医師や臨床心理士などの方にも有用なクラスとなります。同様に僧侶などの宗教者にも役に立つクラスとなります。また、経営者や経営コンサルタントにも役に立つクラスであることも、過去の色々なケースで確認されています。10月、11月のプログラムは、既存の言語習得、記憶力向上、IQ向上プログラム、代替統合医療技術訓練、秘伝功訓練などに比べて、特に短期間の習得が期待され、端的に『天才プログラム』と言えるプログラムとしてつくりあげてきましたが、12月のプログラムはこれを更に進め、完成レベルまで引き上げるプログラムとして設計しています。
ドクター苫米地ワークスのクリティカルエージ高次化訓練は、音源や光刺激などのノンインベーシブな安全な方法を利用して、ニューラル訓練に複数の抽象度で同時に特殊な可塑性を導入することにより乗り越える方法論として作り上げられており、これは、過去のクラスでもその安全性は確認されています。各脳機能運用能力の機能的再構成やニューラルネットワークの擬似的新生配線などのプログラムについても12月のプログラムでは、10月、11月のプログラムを更に高度化したものとなっています。勿論、通常のドクター苫米地ワークスクラスと同様、全く安全な方法論です。外国語学習、記憶力向上、IQ向上、統合医療における高次臨場感といった効果に合わせて、伝統的な止観の方法論などでも知られる、揺るぎない自己実現の方法論として評価を受けています。
過去に、『洗脳原論』、『洗脳護身術』、『脳とこころの洗い方』などで記述されている方法論が出版される毎に、それら著書で書かれていることは不可能である、できるはずはないと言われることが多かったのですが、実際は、しっかりと指導すれば、これらに記述されている技術は、「簡単にできる」訓練でもあります。もちろん、著書に記述されているレベルよりも、クラスでは、遙かに進んだ技術を学びます。学ぶ技術に、相手が気がつかないうちに内部表現を書き換える技術(心理操作技術)など、他者の心理に強い影響を与える技術が含まれるため、今回のクラスの参加者には、特に厳しい守秘義務と自己責任の同意が果たされるので、これを理解している方のみ、ご参加ください。参加初日に、自己責任の同意書と守秘義務の誓約書への署名して頂いくことになりますのであらかじめご了承ください。
今回のクラスは特に高度な訓練を行いますので、6日間でワンセットのクラスです。6日間全日程のご都合のつかない方は、最低4日間の参加から受け付けます。今回のクラスは、今年1年間のプログラムの仕上げに相応しく大晦日にかかります。年末は出席が難しい方が多いと推測されますので、合計2日間までの欠席分については、1月になってから補講を受けられるようにします。
『高次脳特別クラス:「IQ向上・英語脳・秘伝功医療と認知クリティカルエージ・Cセルフ・共感覚」』− 日程
12月16(土)17(日)13時から18時半 指導:苫米地
12月23(土)24(日)13時から18時半 指導:苫米地
12月30(土)31(日)13時から18時半 指導:苫米地(代理講師の可能性があります)
本クラスは、医師、臨床心理士、薬剤師、鍼灸師、整体師などの臨床系プロフェッショナル、並びに、会社経営者、経営コンサルタント、教師、聖職者、スポーツトレーナーなどのプロフェッショナルを対象としています。学生の参加はできません。
ご興味の方は、seminar@maxpec.com まで、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、お問い合わせください。今回のクラスは特に個別指導が必要なため、少人数の定員で早めに締め切りますので、参加ご希望の方はお急ぎ申し込みください。尚、HTMLメールはSPAMフィルターされる可能性が高いので、テキストメールでお願いします。住所・氏名・年齢・TEL・履歴のないお問い合わせには返信されませんので、必ずお書きください。
また、7月からの本年度のドクター苫米地ワークスクラスのカリキュラムは、昨年度と基本的に異なる新プログラムですので、今年6月以前の参加者の方で、今回のクラスの参加をご希望の方には6日間の参加をお薦めします。
私が出演しているディスカバリーチャンネルの放送は、日本では、1月9日20:00より放送の「サイエンス未来形2-10」に決まったようだ。海外では既に放送済みで、番組でフィーチャーされた機能音源について、かなりの問い合わせが来ている。同録を見たが、最後に私がギターを弾く場面まであって、ちょっとファンキーな感じ。
ディスカバリーチャンネルは、「33の言語で世界160カ国以上、4億5千万世帯の家庭で楽しまれている世界最大のドキュメンタリーチャンネル」だ。日本では、CSデジタル衛星放送並びに各ケーブルテレビ局経由で観ることができる。
本日12月5日は、精神科医ミルトンエリクソンの誕生日。1901年12月5日生まれ。アメリカ臨床催眠学会の創設者であり、誰もが認める天才催眠療法家であった。1980年に亡くなるまで、アメリカ催眠・心理学会の頂点に君臨した。言うまでもなく、エリクソン派といわれる催眠をベースとした精神医学のスクールは彼の弟子達によって作り上げられたものである。ただ、ミルトンはあまりに天才であったため、その後の後継者たちの彼の手法の解説は、いまだに彼の技術を捉え切れていない。今月のドクター苫米地ワークスクラスは、今年の締めくくりとして、やはり文句なしの精神医学界最高の無意識の大家、ミルトンエリクソンで総集したいと思う。Double/triple bind, Metaphor, Confusion, Handshakeなどの彼の基本的なテクニックの現代認知理論による再構築と、過去の先生達の研究が最も苦手としてきた、非言語レベルのミルトンの独創的な技術をしっかりとおさらいした上で、21世紀のネオエリクソニアン方法論についても言及しようと思う。
仏陀の空の概念が、離散数理の発達した現在、ようやく我々が理解できるようになったと同様、ミルトンの催眠手法には、認知科学・脳科学が進化した現在、ようやく、これまで理解できなかったメカニズムがあることも分かってきた。こういった側面についてもドクター苫米地ワークスの最新の研究成果と照らし合わせて解説する予定。 また、ミルトンエリクソンの秘伝を唯一継ぐと言われている、ミルトンの膝の上で育った、長女、キャロルエリクソンの精神世界と催眠技術についても解説するつもりだ。今月のドクター苫米地ワークスクラスは、12月16(土)17(日)23(土)24(日)30(土)31(日)の6日間。このブログに近々、参加申込み方法をアップする予定。
今月も、同時に「英語脳のつくり方」もカリキュラムにねじ込む予定。
世界初のP2P型IP政見放送、無事終了した。全世界からアクセスがあった。世界中のネット接続状況の異なるクライアントに対して無停止の連続生放送に成功した。P2Pの利点を活かした各視聴クライアントのネット接続状況に動的かつ個別に対応するP2P型放送の利点が実証されたといえる。もちろん、P2P型であるため、既存のIP放送に比べて圧倒的にコストが安いのが利点。上り200Kの接続さえ用意すれば、全世界にソフトウェアのダウンロードのみで生放送が可能となる。今回は、視聴クライアントのみを公開したが、今後は、放送クライアントの一般向け利用公開も検討する予定。
今回の放送の模様は、斎藤先生のサイトで引き続きダウンロード可能な今回の放送で利用した視聴専用クライアントで、近々録画を視聴可能になる予定。また、斎藤先生には今後も広報活動にシステムを利用頂くことになった。もちろん、私のポリシーとして、政党、信条、宗教等を問わず、ネット広報活動を超低コストで行いたい方には、今後、どんどん利用を解放していく予定。
おっと、写真は、斎藤先生ではなく、ご挨拶に来られた菅直人民主党代表代行。斎藤先生のお写真は、先生のホームページでご確認を。クライアントも先生のホームページでダウンロード可能。
次世代P2P技術を利用した世界初のP2P型IP放送による政見放送が間もなく18時から開始する。 協力会社のイーディーコントライブさんのプレスリリースはこちら。視聴用クライアントのKeyHoleTVは、ここでダウンロード可能。 MPEGの2倍から5倍の圧縮技術を是非、ご確認を。配信中にWindowsで CTL-ALT-DELでタスクマネージャーを出して、ネットワークタブをクリックすれば、100Kbpsから上限200KbpsでQVGAが配信されているのが分かるぞ。
世界初のP2P型IP放送によるネット政見放送を本日実現するぞ。前に、アナウンスした次世代P2P型の双方向通信システムの機能をついに世界に披露する。今回は、その中の放送機能を利用して超低コストP2P型放送局としたもの。国際特許申請中の新技術により、MPEGベースの圧縮に比べて2倍から5倍の圧縮効率がある独自CODECを利用している。 コグニティブリサーチラボ株式会社からプレスリリースされている。クライアントもダウンロードできるぞ。
苫米地英人
Hideto Tomabechi, Ph.D
https://bit.ly/45C2M44
Fellow CyLab
Carnegie Mellon Univ.
Research Professor
C4I&Cyber Center
George Mason University
Chairman and Chief Scientist, Cognitive Research Labs., Inc.
Chairman, Japan Foreign Policy Council
Chairman, Journalists Association of Japan
Former Delegate Japan,
Dynastic Orders of the
Royal House of Savoy
Knight Grand Cross
Cav. di Gr. Cr.
Order of Saints Maurice and Lazarus
Ph.D. Carnegie Mellon
University, 1993
Cognitive Scientist
認知科学者(計算言語学・自然言語処理・人工知能・認知心理学・離散数理・分析哲学・機能脳科学)
カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)同CyLabフェロー、ジョージメイソン大学C4Iサイバー研究所研究教授
前サヴォイア王家王朝諸騎士団日本代表
聖マウリツィオ・ラザロ騎士団 大十字騎士
(ナイトグランドクロス)
民間外交推進協会 会員、公益社団法人日本ジャーナリスト協会会長兼代表理事、日本外交政策学会会長、ドクター苫米地ワークス・苫米地インスティチュート・BWFインターナショナル各代表
角川春樹事務所顧問
学位:1993年 カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)
[論文委員会 ハイミーカーボネルCMU、冨田勝CMU(現慶応大学)、スコットファールマンCMU、デビッドエバンスCMU、アレクスワイベルCMU、辻井潤一UMIST(現東京大学)]
原稿執筆、講演、出演、講義等の依頼は、
tomabechi.pr(アット)gmail.com
にメールでお願いします。






ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。
もちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。