にんげん出版からの『スピリチュアリズム』すでに書店に並び出したようだ。スピリチュアリズムに興味ある人もない人も是非読んで欲しい。読んだ感想をこのブログにどんどんコメントして欲しい。
2007年07月
5月24日の一般ダウンロード開始から、2ヶ月が経過し、CRLサイバーセルフ(KeyHoleTV/Video)のアカウント数も既に10万人を超えています。P2Pにおける技術的なスケーラビリティの証明など実証実験は目的を果たしましたので、実証実験は間もなく終了します。
ただし、KeyHoleTV/Videoの運用は今後も継続しますので、コンテンツを送信される方は、ご自身が著作権を持つコンテンツ、許諾を受けたコンテンツであることをご確認ください。
また、配信コンテンツの削除請求は以下の手続きでお願い致します。
・削除請求
現在流れている番組名をご連絡ください。同じ番組名が複数ある場合は、それを特定する、上から何番目という情報。また、無許諾で送信されていることを伺わせる事情をお書きください。ご連絡は、keyholetv@maxpec.com までメールでお願い致します。メールを受け取り次第、1日以内を基本としますが、最長でも7日以内で削除します。
・ユーザIPアドレスの開示請求
全世界を対象としていますので、GMT時間で、日時分秒とクライントの番組タイトルが移っている画面のビデオ撮影録画像を郵送でご送付ください。送付先は、keyholetv@maxpec.com にお問い合わせください。また、その著作権物の権利者であることを証明する文書を添付してください。秒を間違えるなどの結果、送信者の特定を誤ったりすることにより、他のユーザに個人情報保護法上のご迷惑などをおかけした場合は、そのご責任をお取り頂きます。送信者データは2ヶ月間保存されます。
P2Pテレビ機能内蔵CRLサイバーセルフシステム(KeyHoleVideo KeyHoleTV)
送受信クライアント: http://www.v2p.jp/video/Viewer/
受信専用クライアント: http://www.v2p.jp/video/Caster/
インストール・使用マニュアル(PDF): http://www.maxpec.com/video/HowtoUseKHV.pdf 2MB
インストール・使用マニュアル(XPS): http://www.maxpec.com/video/HowtoUseKHV.xps 2MB
CRLサイバーセルフシステムは、P2Pビデオストリームの送信、受信以外にも、通常のP2P通信としての双方向テレビ電話機能や、多対多のテレビ会議機能も内蔵している。また、全通信経路が極めてセキュアに暗号化されている。
フォレストからの、『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方』、14刷が決定し、12万部になった。
『新・福音書』(講談社)のアマゾンキャンペーンが開始した。8月5日23時59分まで。ドクター苫米地ワークス8月クラスの無料招待など豪華特典。情報ページはこちら。
アナログ地上波を利用して地上デジタル難視聴地域向けP2P型のIP送信の実証実験を行ってきた「CRLサイバーセルフシステム」(KeyHoleVideo KeyHoleTV)が実際問題として“再送信”なのかというディスカッションを今日していた。
このディスカッションが面白いのは、民放連の地上デジタル再送信は不可、地上アナログ再送信は可という規定にあわせて、CRLサイバーセルフシステムでは、地上アナログを実証実験向けに再送信しているのだが、KeyHoleVideoのエンコーダーが高速なため、これが再送信されるときは、地上デジタル放送やワンセグ放送の送り出しよりも、KeyHoleTVの配信の方が先になる。つまり、地上アナログ放送再送信による「地上デジタル直前送信」になるのである。受像機の表示順番でいうと、地上アナログ放送<KeyHoleTV<地上デジタル放送の順番になる。まったく同じ内容が最後に送信されているのは地上デジタル放送である。地上デジタルより先にKeyHoleTVが配信されている場合、これを“再送信”といえるのかというディスカッションであった。もちろん、アナログの再送信ではあるが、まったく同じコンテンツがKeyHoleTVよりも後に地上デジタル放送で送信されているのが現状であり、順番でいうと、地上デジタル放送のほうが再送信なのではないかという議論をしていた。法的にどういう話となるのかは別として、まったく同じコンテンツが直前(アナログ放送)、直後(デジタル放送)に配信されている場合に、KeyHoleVideoが、コンテンツ(民放の放送コンテンツ)を“再送信”といえるのだろうかというディスカッションであった。
最近CRLサイバーセルフシステムの知名度が上がったようで、KeyHoleVideoで配信されているチャンネルが増加している。当然のことだが、コンテンツをKeyHoleVideoでP2P配信する場合は、責任をもった判断で行って欲しい。特にデジタル放送の再送信は厳禁である。もしも著作権者からのクレームがあった場合には、こちらで合法か否かの判断をすることなく、直ちに配信チャンネルを削除する。
P2Pテレビ機能内蔵CRLサイバーセルフシステム(KeyHoleVideo KeyHoleTV)
送受信クライアント: http://www.v2p.jp/video/Viewer/
受信専用クライアント: http://www.v2p.jp/video/Caster/
インストール・使用マニュアル(PDF): http://www.maxpec.com/video/HowtoUseKHV.pdf 2MB
インストール・使用マニュアル(XPS): http://www.maxpec.com/video/HowtoUseKHV.xps 2MB
CRLサイバーセルフシステムは、P2Pビデオストリームの送信、受信以外にも、通常のP2P通信としての双方向テレビ電話機能や、多対多のテレビ会議機能も内蔵している。また、全通信経路が極めてセキュアに暗号化されている。
講談社からの新刊『新・福音書』は、今日あたりから書店に並び始めるということだ。また、新聞広告が今週27日(金)の日経新聞に出るそうだ。
オウム・横山被告の上告棄却、地下鉄サリン初の死刑確定へ ということだが、サリンを散布した電車で死者が出ていない横山が死刑で、死者を複数出した林郁夫が死刑を免れるという最高裁の判断は、理解不能だ。「アルツハイマーにも分からない」。林郁夫は自首を認められたから、死刑回避と新聞で読んだが、林郁夫は自首ではない、普通に捜査で逮捕されただけだ。それを後から、「自首を認めた」という話にいつの間にかなっているのは、どういうことだ。林郁夫の自供が役に立ったから、自首ということに、後でしたということなら、それは事実と異なる。林郁夫の自供は、捜査の役になぞ立ってない。どんな政治的な背景があるのだ? 林郁夫レベルの捜査協力で死刑を免れるぐらいなら、私などは、100回死刑分ぐらい司法に甘い目で見てもらわないととても割に合わない。そういう不公平感を今回の最高裁の判断は強く感じさせる。
横山が死刑なのは、共同正犯だという論理なら、まさに、サリン謀議に参加した石川公一らが、無期懲役どころか、微罪で釈放されて、のうのうとしているのは、全くおかしい。横山はただの下っ端実行犯だ。横山が死刑なら、林郁夫は当然死刑だし、石川公一も当然死刑にすべきだ。もうひとり死刑だと言いたいうまく逃げ果せた人間がいるが、それはここでは書かない。にんげん出版からの新刊書、『スピリチャリズム』を読めば、はっきり誰を指しているので分かる。サリン被害者とその家族たちの苦しみを考えたら、当然そう思うはずだ。
にんげん出版からの新刊『スピリチュアリズム』アマゾンで予約が始まった。書店での発売は31日から。この本はかなり物議を醸し出すと思う。スピリチャルな話題に興味ある人すべてが一読すべき「原論」になることを期待している。講談社からの新刊書『新福音書』と合わせて読んでもらうと、それぞれのタイトルの意味もよく理解してもらえると思う。
新刊本『スピリチュアリズム』(にんげん出版)全国書店にて7月31日より販売が決まった。アマゾンでの先行予約受付は、明日あたりから始まると思う。定価1600円(税抜)この本は、最近の書籍とは方向性が違い、スピリチャリズムを初めて本格的に掘り下げた本だ。これで、講談社の『新福音書』とあわせて、新刊がほぼ同時に二冊発売になる。内容は全く違うが、2冊両方読んで、本来一冊の本になるように書いた感じだ。どちらから読んでもそれぞれで内容は独立しているので大丈夫。
新潟・長野で震度6強の地震があった。災害時にはP2Pテレビはインターネットの本来の有事の際の接続性確保能力が活かされ、特に威力を発揮する。また、ネット経由でチューナを利用しないので、何チャンネルでも同時に見ることができるので、こういった時の情報収集にも役に立つ。
画像は、私のPCの現在のデスクトップ画像のキャプチャー。P2Pテレビ機能で同時に3チャンネルを視聴中。CRLサイバーセルフシステム(KeyHoleTV)の視聴は、チューナ経由ではなくネット経由なので、何チャンネルでも同時に見ることができる。また、P2Pテレビとしての、災害時の情報収集などでの有用性は特に注目して欲しい。
P2Pテレビ機能内蔵CRLサイバーセルフシステム(KeyHoleVideo KeyHoleTV)
送受信クライアント: http://www.v2p.jp/video/Viewer/
受信専用クライアント: http://www.v2p.jp/video/Caster/
インストール・使用マニュアル(PDF): http://www.maxpec.com/video/HowtoUseKHV.pdf 2MB
インストール・使用マニュアル(XPS): http://www.maxpec.com/video/HowtoUseKHV.xps 2MB
CRLサイバーセルフシステムは、P2Pテレビの送信、受信以外にも、通常のP2P通信としての双方向テレビチャットシステムや、多対多のテレビ会議機能も内蔵している。
CRLサイバーセルフ (KeyHoleTV)の地上デジタル難視聴地域向けP2P型IP再送信実証実験の「再送信」についていろいろな質問が来ているので、誤解を正す意味でも、ここで、少し説明します。勿論、前提として、本実証実験は、地上デジタルの難視聴問題を解決するための次世代技術の有効性を実証するための実験であるということです。また、各チャンネルも視聴者数を上限2000人に限定しているため、いわゆる区域外再送信といった問題として捉えられるべき人数ではないと考えています。また、画質も上限350Kbpsとしていますので、こういった問題が起きえる画質とはしておりません。
さらに本実証実験の重要な目的には、現在、MPEG2によるエンコードは効率が悪く、圧縮率が低いという問題に加えて、圧縮時間が極めて遅いという致命的な欠陥があるという問題の解決があります。現在、地上デジタルの送り出し機器として民法、NHKではコスト度外視の高速なエンコーダ機器を利用していますが、それでも、地上デジタル放送のエンコードには2秒から3秒の時間がかかっています。これにより、地上デジタル放送は、アナログ放送より2秒から3秒遅延しているという事態が生じています。実際にアナログテレビとデジタルテレビを並べてみるとこの問題がはっきり分かります。この2秒以上の遅延は、地震や戦争など有事の際には、国民の命にとって致命的な遅れになる可能性があります。この問題を解決すべく、超高速エンコーダの開発というのも本研究開発の重要な目的でありました。結果、エンコーダクライアントである、KeyHoleVideoによるエンコードは、アナログ放送からの遅延が0.5秒未満であるという画期的な超高速エンコードを実現しています。実際、アナログテレビ、地上デジタルテレビとKeyHoleTVを並べて比べてみるとこの速度の差が実感されると思います。このような技術が開発可能であり、かつ、実際に存在しているということを全国に示すということも、本実証実験の目的のひとつです。
ところで、現在来ている質問に、CRLサイバーセルフシステムのKeyHoleTV で民放キー局各局が見ることができるのは、いわゆる区域外再送信ではないかという質問があります。
区域外再送信は、Wikipediaに詳しいですが、ケーブル局が他の都道府県の地上波放送局の電波を受信して放送の再送信をすることです。CRLサイバーセルフ(KeyHoleVideo/TV)は、もちろん、ケーブルではないですが、区域外再送信という概念で解説しますと、民放連の現在の立場は、上記Wikipediaにも説明がありますが、地上アナログ放送の区域外再送信は可能という立場です。ただし、地上デジタル放送の区域外再送信は禁止するという立場です。これは、特にデジタルCATVの場合は、デジタルコピーが取られるといった危惧からであると推測します。
ここで、知っていただきたいのは、CRLサイバーセルフ (KeyHoleTV)が、「地上デジタル難視聴地域向けP2P型IP再送信実証実験」で再送信しているのは、地上アナログ放送であり、地上デジタル放送ではないということです。これは、民放連のアナログ放送は区域外再送信可能というポリシーに準拠したからです。技術としての地上デジタルの難視聴地域問題を解決するための実証ですので、放送コンテンツが地上デジタルである必要はないので、民放連のポリシーに合わせて地上アナログ放送を再送信しています。従って、もともと、アナログ放送ということで、区域外再送信という問題はクリアしているのです。
因みに、テレビ東京さんは、本実証実験の趣旨に最終的に賛同いただけなかったため、誠に残念ながら本日付で配信を中止致しました。
地上デジタル放送へ2011年までに円滑に移行するというのは、国家のプロジェクトであり、これを国民の負担を如何に少なくして実現するかについて、あらゆる方策を模索しているというのが実情であり、放送事業者各社の皆さん、コンテンツホルダーの皆さんにも、今後とも積極的なご協力をお願い申し上げます。
CRLサイバーセルフシステム(KeyHoleVideo KeyHoleTV)
送受信クライアント: http://www.v2p.jp/video/Viewer/
受信専用クライアント: http://www.v2p.jp/video/Caster/
インストール・使用マニュアル(PDF): http://www.maxpec.com/video/HowtoUseKHV.pdf 2MB
インストール・使用マニュアル(XPS): http://www.maxpec.com/video/HowtoUseKHV.xps 2MB
PS
ところで、有名な「まねきTV」の知的財産高裁の昨年度12月の判決では、「まねきTV」が勝訴しましたが、「まねきTV」のサービスはソニーのロケーションフリーのベースユニットをユーザが「まねきTV」に預け、このベースユニットからIPネットワークを利用して、各ユーザのホームユニットに送信するというサービスです。知的財産高裁が、「まねきTV」は、送信可能化権を侵害していない、また、サービスが、公衆送信行為に該当しないと判断したのは、ネットワークサービスが一つのグローバルIPをもち、IPマスカレードしていても、配信自体は、それぞれのユーザの預託されたベースユニットから自宅のホームユニットへの個別送信であるからという理由です。
次世代P2Pを実現したCRLサイバーセルフシステムにおいては、同様なことが、ソフトウェア的にP2P技術として実現されています。全てのユーザは個別にログインし、ログインと同時に配信サーバ側で、それぞれのソフトウェアオブジェクトが割り当てられます。このそれぞれのソフトウェアオブジェクトが、ソフトウェアによるベースユニットとして機能し、結果、個別に、それぞれのKeyHoleTVと、一対一の個別暗号化された通信を行います。
このように、CRLサイバーセルフシステムは、動的オブジェクト指向の次世代ソフトウェア技術を利用して、「まねきTV」と同様な配信をソフトウェア的に実現しているのです。
講談社の新刊書『ドクター苫米地の新福音書』がアマゾンで予約開始した。
ドクター苫米地ワークス7月のクラス、申し込み受付開始しています。日程は、7月14,15,21,22,28,29の土日6日間となります。 4日以上の日程で参加できます。ご興味の方は、seminar@maxpec.comまで、メールのタイトルに「ドクター苫米地ワークスクラス問い合わせ」とお書きの上、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、お問い合わせください。今月は、リクエストにより、4月、5月、6月のクラスの応用に加えて、気功を本格的にやります。初心者から、秘伝功などを既に学んでいる方まで幅広く対象にします。
『頭の回転が50 倍速くなる脳の作り方』、昨日の読売朝刊の広告も効果があったようでリアル書店でも好調のようだ。クラス無料参加の特典があるフォレストさんのアマゾンキャンペーンは、8日まで延長だそうだ。
苫米地英人
Hideto Tomabechi, Ph.D
https://bit.ly/45C2M44
Fellow CyLab
Carnegie Mellon Univ.
Research Professor
C4I&Cyber Center
George Mason University
Chairman and Chief Scientist, Cognitive Research Labs., Inc.
Chairman, Japan Foreign Policy Council
Chairman, Journalists Association of Japan
Former Delegate Japan,
Dynastic Orders of the
Royal House of Savoy
Knight Grand Cross
Cav. di Gr. Cr.
Order of Saints Maurice and Lazarus
Ph.D. Carnegie Mellon
University, 1993
Cognitive Scientist
認知科学者(計算言語学・自然言語処理・人工知能・認知心理学・離散数理・分析哲学・機能脳科学)
カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)同CyLabフェロー、ジョージメイソン大学C4Iサイバー研究所研究教授
前サヴォイア王家王朝諸騎士団日本代表
聖マウリツィオ・ラザロ騎士団 大十字騎士
(ナイトグランドクロス)
民間外交推進協会 会員、公益社団法人日本ジャーナリスト協会会長兼代表理事、日本外交政策学会会長、ドクター苫米地ワークス・苫米地インスティチュート・BWFインターナショナル各代表
角川春樹事務所顧問
学位:1993年 カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)
[論文委員会 ハイミーカーボネルCMU、冨田勝CMU(現慶応大学)、スコットファールマンCMU、デビッドエバンスCMU、アレクスワイベルCMU、辻井潤一UMIST(現東京大学)]
原稿執筆、講演、出演、講義等の依頼は、
tomabechi.pr(アット)gmail.com
にメールでお願いします。
http://www.hidetotomabechi.com/category/dbook/
上記にない最新のコグニティブリサーチラボ刊行の電子書籍は以下、
http://www.crl.co.jp/books.html
サイゾー刊行の電子書籍は、以下のサイゾー->メディア事業->電子書籍
http://cyzo.co.jp/book/tomabechi/
http://www.hidetotomabechi.net/
Bilingual slides for Global Summit lecture Oct.5, 2025. "The Dr. Tomabechi Method: Turning Cognitive Science into Everyday Success and Life Goals ~Science you can use to shape your future.” 『地上最強グローバルサミット』2025.10.5 での講義用スライド 「ドクター苫米地メソッド――認知科学を日常の成功と人生目標の達成へ ~「未来を切り拓く、実践できる科学。」
https://tomabechi.jp/CoachingFormalDefinitionDrT20251005.pdf
「基礎科学としての情報〜エントロピーと生命、 超次元複雑性と生成AIの未来と私達」
講演スライド
http://tomabechi.jp/情報学シンポジウム苫米地英人20230520.pdf
第5回日本ベーシックインカム学会年次大会基調講演
2022年11月12日 駒沢大学
「半減期通貨による信用創造とユニバーサルベーシックインカム」講演スライド
https://www.crl.co.jp/pdf/thesis/03_lecture/lecture04.pdf
公開許諾済の半減期通貨UBI基調講演の動画
https://www.youtube.com/watch?v=NEAGjY5kSCE
English version Keynote
Lecture slides at
5th Annual Conference of the Japanese Society for Basic
Income Studies,
November 12, 2022,
Komazawa University
"Credit Creation with
Half-life Currency
and Universal
Basic Income"
Hideto Tomabechi
CyLab Fellow,
Carnegie Mellon University
Research Professor,
C4I & Cyber Institute,
George Mason University
https://www.crl.co.jp/pdf/thesis/03_lecture/lecture05.pdf
Defining "Emptiness" -
Global Conference on 2600 Years of Buddhism, Maha Bodhi Society of India.
Varanasi Nov. 9, 2011.
http://tomabechi.jp/EmptinessDrTomabechi.pdf
イエス・キリストを理解してない人たちへ、−(仏陀を理解していない人たちも) http://tomabechi.jp/archives/50316486.html
サイバーセキュリティとプライバシー保護で現在世界トップレベル独走中のメッセンジャー/グループトークのフォートトーク(FortTalk)内の集合的実名主義SNSのフィートの本人確認提供サービスで、 苫米地英人本人であることを確認出来ます。フォートトークは無償でダウンロード利用可能。一切の個人情報にアクセスしません。IC運転免許証並びに健康保険証、外国人の場合は在留カード・特別永住者証明書で本人確認をします。
本人確認に提供の身分証にアクセスしますがその情報は氏名以外一切記録されません。
フィートで本人確認すると、このように本人確認後専用リンク( https://crl.fi/mTvi2 )が発行され、リンクをブログ、SNSにペーストすればサービスプロバイダーに一切の個人情報を提供せずに安全に本人と示せるのでご活用を。
VPNサービスも内蔵されています。現在はiOSのみ対応中。
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ドクター苫米地の
7日間動画コーチング
ドクター苫米地ワークスクラス随時募集
全くの初心者でも学べるカリキュラム。
勿論上級者にも内容は濃い。
毎月一回のペース。
日程はブログに案内。
私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。クラスは、通常の『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。下記をよく読んでからクラスをお選びを。
クラスは13時から20時半。最初の3,4時間は各分野で経験豊かな師範代による講義と実技。その後私の直接指導による講義と実技。内部表現書き換えは、スポーツや武術のように、実技を徹底して練習することで上手くなる。実技時間を長くするために、基本講義をDVDにしてあるので、ワークスDVDを見てから参加して欲しい。基礎理論のワークスDVDのサイトは http://www.maxpec.net/dvd1/index.html 。また、DVDの内容もクラスでしっかり解説するので、DVDが良く分からない人でも参加して大丈夫。 ワークスDVDの視聴は必須ではないが、クラス参加後になっても、最低でも第一弾と第二弾を見て、理論をしっかり理解して欲しい。最近顕著に初心者に教えるノウハウも進化している。また、最近内容が更に進化しているので、過去の卒業生にも是非再受講を勧める。
ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。統合内部表現の書換えを技術を指導する。更に空手、合気道、柔道、中国拳法などの師範で、古武術の鍛錬を積んだ師範代達による非言語内部表現の書換を指導する。もちろん、安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。総合医療的なアプローチに加えて、東洋医学的な医療気功と古武術の関係についても探求する。
もちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。クラスでは、書籍に出来ない技術を教えるので守秘義務が果たされる。
全てのクラスは、医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。参加資格は特に限定していない。個別に判断して参加をお断りするケースはある。医師、歯科医師、針灸師などの医療系国家資格取得者は更に、併設するドクター苫米地ワークスメディカルコミュニティにメンバー参加することができる。臨床心理士も参加可能。
各日の予定講習時間が13時から20時半。これまでのカリキュラム設計から推測して、各日の進捗状況によっては終了が22時ぐらいになることがあり得るので、地方からの参加者はご注意を。終電の都合などのやむを得ない理由の早退はクラス初日に開始日に申告があれば認められる。カリキュラムを各生徒のレベルと進捗に合わせて随時設計、修正するので、クラス初日に申告のない遅刻、早退は一切認められない。クラス中の体調不良による早退については、常に複数の医師が参加しているので、状況での判断となる。
遅刻の場合、ならびに体調が万全でない場合は、欠席して、後の日程に参加のこと。欠席日は、6ヶ月以内の任意のクラス日程、または、補習日程に参加することができる。クラスは『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。
ドクター苫米地ワークスクラス、3日または5日の通常カリキュラムに加えて、長期記憶に介入するトラウマ介入の技術や、より高度な臨床認知心理技法を学ぶライセンスクラス、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』カリキュラム。VMPFC (ventromedial prefrontal cortex、前頭前野腹内側部)とDLPFC (dorsolateral prefrontal cortex、前頭前野背外側部)に働きかける認知心理技法の専門家を育てるクラス。不安やクライシス時心理、トラウマ、依存などのテーマも含まれる。また、いわゆる『脱洗脳』の技術も学ぶ。クライシスサイコロジーも含まれる。
また『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』はさらに汎用な上級クラス。これは内弟子に相当する位置づけ。内部表現書き換えなどのスキルと私の代わりにクラスを教える資質が確認された時点でのみ資格が授与される。
私のクラスで教える技術は、公開していない深く内部表現を書き換える技術が含まれており、参加者全員に厳しい守秘義務を果たしている。また、クラス内容に関する問い合わせにも一切答えていない。
最終日には、機能音源と生演奏による大周天気功法も行なう予定。これは、カリキュラムの進捗ではやらない場合もある。
ドクター苫米地ワークスクラスのお問い合わせは、以下のメールアドレスへ。gmailからのメール返信がスパムフィルターされることがあるのでご注意を。
dr.tomabechi.works@gmail.com
に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせを。ただクラス内容についてのお問い合わせは受付けていない。このブログ並びにドクター苫米地ワークスDVDの内容からご判断を。延べ1500人を超える医療系並びに一般参加者の両方から内容については常に高評価を受けている。ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされることを事前に了承したひとのみお問い合わせを。
実技中心のクラスなので、ワークスDVDは第4作まで見終わってから参加して欲しい。ただ、間に合わない場合も、前提知識のない、全くの未経験、初心者でも学べるカリキュラムにしてある。ワークスDVDのサイトは、 http://www.maxpec.net/
VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスでカバーするクライシスサイコロジーについては、USTREAM http://www.ustream.tv/recorded/14451458 でも話した通り。ただ、震災から長く経ち、トラウマ記憶が既に長期記憶化してる場合が多く、VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスは、長期記憶を防ぐ介入的方法と、長期記憶化されてしまったトラウマ記憶に介入的に働きかける両方の方法を学ぶ。
クライシスサイコロジーの定義は、米国CDC(疾病予防管理センター)に定義がある。
医師、弁護士、会計士、教師、聖職者を含むプロフェッショナル一般向けの介入的な脳と心の書換技術をライセンス行使する苫米地派の資格を認定する「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は、今月も同時開講するので、広く資格を得たい方は、そちらのクラスを受講して欲しい。両方のクラスを同時受講することもカリキュラム上可能としている。私の名前で、内部表現書換技術を行使することを全世界に私がレファレンスになるというクラスで、レベルが異なる認定である。
本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。
dr.tomabechi.works@gmail.com
に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。
受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。
ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』と『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。また、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。
追記、
また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えてコーチングの資格を認定するもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。









































