2009年08月
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クラス参加のお問い合わせは、
dr.tomabechi.works@gmail.com
に氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「「ドクター苫米地ワークス・苫米地英人研究所合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせください。クラス内容は5月から新カリキュラムに変更されてい ます。参加者のリクエストがあれば、「超臨場感」、「ハイパー英語脳」、「次世代内部表現書換え」、「コレクティブエフィカシー」、「秘伝功ヒーリング気 功」「式神」、「一目惚れ」などの昨年度までのプログラムもカリキュラムに入れます。PX2などの自己変革プログラムが自分自身のセルフイメージを書きか える技術であるのに対して、ワークスクラスは、自分自身に加えて、第三者のセルフイメージ書き替えのプログラムが含まれます。もちろん、本格的な自己実現 ならびに自己書換えにご興味の方にも有効なプログラムです。ドクター苫米地ワークスクラスのカリキュラムは、書籍には書くことのできない技術が含まれます ので、参加者全員に守秘義務が果たされます。
また、合同開催される『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラスです。
初回ロット数の500個が製作された。予約で既に半数販売済みだそうなので近日中に完売になるかも知れないということ。完売後は再入荷するけれども、ボイスミキサーの製作に若干時間がかかるので、購入希望の方はお急ぎを。
購入ページは
http://www.forestpub.co.jp/97kit/
私の声によるアファメーション機能音源など色々な教材が入っている。
『夢の設計図の描き方』(フォレスト出版)の著者、鶴岡秀子さんと対談した。対談の音声は将来フォレストから手に入る。詳細は以下のURLにある。
http:/www.forestpub.co.jp/amazon/sekkeizu/彼女が進める「伝説のホテル」は、私も強く応援する。
以下がダウンロードURL:
通常版
http://www.febe.jp/content/content_41110.html
倍速版
http://www.febe.jp/content/content_41124.html
ワークスの基本理論などを学ぶにもいいと思う。
また、オフィシャルイベントなどの優待情報もある。
サイトのURLは以下、
http://www.club-tomabechi.jp
著名人インタビューの第一回は、友人の宗教学者の島田裕巳氏。
私も彼がどんな話をしているのか、まだ教えてもらっていない。何か、爆弾発言があったらしい。
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だからこそ、03の固定電話からの発信だったのも鑑みて、恐らく本物のダイナースからの電話だろう。曰わく「アリコジャパンから個人情報が流出したので、お客様のダイナースカードの使用を本日付で止めさせて頂き、新しいカードを送付します。」ということ、更に「カード番号が変わります」ということ。どういう事情で流出したかとか、どのようなリスクがこちらにあるのかとか、何の説明もない。その前にそのようないきなりの電話をかけてきたことに対する何の謝罪もない。
ちょっと待ってくれ、ダイナースカードは現在私のメインカード。今いる編集者とのホテルラウンジでの打ち合わせの支払いから、海外ネットショップの支払いまであらゆるところで使っている。
色々なネットサイトに登録してるので、番号変えられたら、全てのサイトに行って登録情報変えなければならない。大変な時間の無駄。経済的損失だ。
ダイナースは、番号を変えて、現在の番号を無効にすれば、自分たちのリスクはなくなるだろうが、顧客にかける迷惑をツケにしての自分たちのリスクヘッジ優先。それが、一方的に事務的な電話連絡で強行される。
私の本人確認や住所確認などに貴重な仕事の時間に割り込まれたにも関わらず、結局、個人情報流出についても、私の個人携帯にいきなり電話してきて、時間を消費したことに対する謝罪は一言もなかった。責任はアリコジャパンにあり、ダイナースは顧客のために念のために番号を変えますという論理だろうが、顧客の私の時間を無駄に使い、直接に迷惑をかけてるのはダイナースだ。まずは謝罪が礼儀だろう。その前に口調がまるでお上の口調。
外注のコールセンターからの電話なのだろうが、ダイナースクラブを名乗る以上はとても会員に対する対応ではなかった。経済的合理性優先はここまで来たかという感じ。
今日から使ってなかったアメックスにメインカードを変えることにする。アメックスは1980年代半ばにアメリカで最初にプラチナカードが発行された時から、恐らく日本人最初のプラチナカードユーザーの一人として多用していたが、アメリカの口座決済が面倒くさいので、使ってなかったが、日本のアメックスのカードもあるので、そちらにメインカードを変更。
今回の失礼な会話で、相当な利用額をダイナースは失った。
経済的合理性だけを追求せず、当たり前の人間的会話を今後のダイナースコールセンターには期待する。
だからといってアメックスコールセンターが大丈夫かは知らないが。私がかつてアメックスプラチナカードを使わなくなった理由のひとつが、アメックスがプラチナカードを大量発行したせいで、プラチナカードのサービス窓口の電話がなかなかつながらなくなったからだからだ。アメリカのアメックスの話なので、日本のアメックスのサービスに期待するしかない。
来日中のデスコト国連総会議長(ニカラグア)とニカラグア文化センターでお会いした。各国の大使がニカラグア文化センターに招かれたのに合わせて私も関係者に招いて頂いた。デスコト議長は、カトリックの神父でもある。議長の来日の目的は、8月6日、9日の原爆の日に広島・長崎に出向いて、国連を代表して謝罪をしたいからだと、居合わせた各国大使や私達に語った。また、キリスト教徒を代表して謝罪をしたいとも語った。
キリスト教徒を代表して謝罪をしたいというのは、原爆を投下した爆撃機エノラゲイの機長がカトリック信徒であったことがまずあるそうだ。機長はカトリックであるにも関わらず、自分の良心ではなく、上からの命令で行動したからだという。また、これは機長個人のことではなく、当時のカトリックでは、個人の良心よりも疑いを持たずに従うことが重要だと教えていたのであり、これを謝罪したいということだった。
更に重要な理由は、これは、私には初耳であったが、エノラゲイには、公表されている12名の軍人乗組員以外に、13人目の乗員がいたということだ。
その知られていなかった乗員は、アメリカカトリック教会の神父が一人乗機していたということだ。これは長年知られていなかったことだ。議長が「アメリカ」カトリック教会と強調して言われた口調には必ずしも当時のバチカンが同調していた訳ではないというニュアンスを感じた。
私の知識不足かも知れないが、このことは、一度も公表されていなかった極秘だったのではないだろうか? だとすると大変な発言だ。このことを、明かすために、国連総会議長最後の年に、原爆の日に合わせて来日されたのではないかと思った。
これは、国連総会議長だからこそ、また、ご自身がカトリック教会の幹部神父だからこそ、54年たった今、明かせるということなのだろう。もちろん、カトリックローマ教会のお墨付きで、事実を明かすべきとなったのだろう。私は、このような判断をしたローマ教会を高く評価する。また、それを日本で、各国からの大使(もちろん日本からも外務省の幹部が出席していた)列席の場で公けにしたことは、大変意義のあることだと思う。もちろん、死刑の場に神父が同席するように、神父がエノラゲイに乗機し原爆投下に立ち会うという判断をした当時のアメリカカトリック教会の考え方は、理解可能だし、また、たとえ神父が乗機していなかったとしても、原爆投下は免れなかっただろう。
ただ、デスコト神父は、当時のカトリック教会では、神父も自己の良心よりも、命令に従うことが優先されていたのであり、それが、エノラゲイに神父が乗機していたことにつながり、また、カトリック教会が原爆投下に関与したことになるのであり、これを深く謝罪すると言われていた。
アメリカカトリック教会の神父がエノラゲイに乗機していたのは、機長や乗組員が原爆投下を恐れずに実行できるようにという配慮だったそうだ。 言ってみれば、アメリカで死刑執行の場に神父や牧師が立ち会うのと同様の論理だったのだろう。また、私の著書、『洗脳護身術』や『洗脳』などでも書いたが、2003年3月下旬に始まったイラク戦争が米国で24時間CNNやFOXなどで流れ続けていた時に、戦車隊に常に牧師が一緒について行動して、何時間おきかの休憩ごとに、戦車の横に集まってお祈りをしていたシーンが何度も流れていたことを思い出した。
アメリカのような民主国家で育った軍人は、恐らく、宗教の後ろだてがなければ、良心で、大量殺戮はできないということだ。それを、当時のカトリック教会は手伝ってしまったということを、広島・長崎の人たちに謝りたいというのが、今回のデスコト国連総会議長の本心だということが、今回のニカラグア文化センターでの議長の真摯な態度から強く感じた。
このような発言をする判断をしたカトリック教会に深く、敬意を表したい。もちろん、何といっても、そのような発言をされたデスコト議長には、深く、深く、敬意を表する。
写真右がデスコト議長、中央はニカラグア大使。
苫米地英人
Hideto Tomabechi, Ph.D
https://bit.ly/45C2M44
Fellow CyLab
Carnegie Mellon Univ.
Research Professor
C4I&Cyber Center
George Mason University
Chairman and Chief Scientist, Cognitive Research Labs., Inc.
Chairman, Japan Foreign Policy Council
Chairman, Journalists Association of Japan
Former Delegate Japan,
Dynastic Orders of the
Royal House of Savoy
Knight Grand Cross
Cav. di Gr. Cr.
Order of Saints Maurice and Lazarus
Ph.D. Carnegie Mellon
University, 1993
Cognitive Scientist
認知科学者(計算言語学・自然言語処理・人工知能・認知心理学・離散数理・分析哲学・機能脳科学)
カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)同CyLabフェロー、ジョージメイソン大学C4Iサイバー研究所研究教授
前サヴォイア王家王朝諸騎士団日本代表
聖マウリツィオ・ラザロ騎士団 大十字騎士
(ナイトグランドクロス)
民間外交推進協会 会員、公益社団法人日本ジャーナリスト協会会長兼代表理事、日本外交政策学会会長、ドクター苫米地ワークス・苫米地インスティチュート・BWFインターナショナル各代表
角川春樹事務所顧問
学位:1993年 カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)
[論文委員会 ハイミーカーボネルCMU、冨田勝CMU(現慶応大学)、スコットファールマンCMU、デビッドエバンスCMU、アレクスワイベルCMU、辻井潤一UMIST(現東京大学)]
原稿執筆、講演、出演、講義等の依頼は、
tomabechi.pr(アット)gmail.com
にメールでお願いします。
http://www.hidetotomabechi.com/category/dbook/
上記にない最新のコグニティブリサーチラボ刊行の電子書籍は以下、
http://www.crl.co.jp/books.html
サイゾー刊行の電子書籍は、以下のサイゾー->メディア事業->電子書籍
http://cyzo.co.jp/book/tomabechi/
http://www.hidetotomabechi.net/
Bilingual slides for Global Summit lecture Oct.5, 2025. "The Dr. Tomabechi Method: Turning Cognitive Science into Everyday Success and Life Goals ~Science you can use to shape your future.” 『地上最強グローバルサミット』2025.10.5 での講義用スライド 「ドクター苫米地メソッド――認知科学を日常の成功と人生目標の達成へ ~「未来を切り拓く、実践できる科学。」
https://tomabechi.jp/CoachingFormalDefinitionDrT20251005.pdf
「基礎科学としての情報〜エントロピーと生命、 超次元複雑性と生成AIの未来と私達」
講演スライド
http://tomabechi.jp/情報学シンポジウム苫米地英人20230520.pdf
第5回日本ベーシックインカム学会年次大会基調講演
2022年11月12日 駒沢大学
「半減期通貨による信用創造とユニバーサルベーシックインカム」講演スライド
https://www.crl.co.jp/pdf/thesis/03_lecture/lecture04.pdf
公開許諾済の半減期通貨UBI基調講演の動画
https://www.youtube.com/watch?v=NEAGjY5kSCE
English version Keynote
Lecture slides at
5th Annual Conference of the Japanese Society for Basic
Income Studies,
November 12, 2022,
Komazawa University
"Credit Creation with
Half-life Currency
and Universal
Basic Income"
Hideto Tomabechi
CyLab Fellow,
Carnegie Mellon University
Research Professor,
C4I & Cyber Institute,
George Mason University
https://www.crl.co.jp/pdf/thesis/03_lecture/lecture05.pdf
Defining "Emptiness" -
Global Conference on 2600 Years of Buddhism, Maha Bodhi Society of India.
Varanasi Nov. 9, 2011.
http://tomabechi.jp/EmptinessDrTomabechi.pdf
イエス・キリストを理解してない人たちへ、−(仏陀を理解していない人たちも) http://tomabechi.jp/archives/50316486.html
サイバーセキュリティとプライバシー保護で現在世界トップレベル独走中のメッセンジャー/グループトークのフォートトーク(FortTalk)内の集合的実名主義SNSのフィートの本人確認提供サービスで、 苫米地英人本人であることを確認出来ます。フォートトークは無償でダウンロード利用可能。一切の個人情報にアクセスしません。IC運転免許証並びに健康保険証、外国人の場合は在留カード・特別永住者証明書で本人確認をします。
本人確認に提供の身分証にアクセスしますがその情報は氏名以外一切記録されません。
フィートで本人確認すると、このように本人確認後専用リンク( https://crl.fi/mTvi2 )が発行され、リンクをブログ、SNSにペーストすればサービスプロバイダーに一切の個人情報を提供せずに安全に本人と示せるのでご活用を。
VPNサービスも内蔵されています。現在はiOSのみ対応中。
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ドクター苫米地の
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ドクター苫米地ワークスクラス随時募集
全くの初心者でも学べるカリキュラム。
勿論上級者にも内容は濃い。
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日程はブログに案内。
私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。クラスは、通常の『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。下記をよく読んでからクラスをお選びを。
クラスは13時から20時半。最初の3,4時間は各分野で経験豊かな師範代による講義と実技。その後私の直接指導による講義と実技。内部表現書き換えは、スポーツや武術のように、実技を徹底して練習することで上手くなる。実技時間を長くするために、基本講義をDVDにしてあるので、ワークスDVDを見てから参加して欲しい。基礎理論のワークスDVDのサイトは http://www.maxpec.net/dvd1/index.html 。また、DVDの内容もクラスでしっかり解説するので、DVDが良く分からない人でも参加して大丈夫。 ワークスDVDの視聴は必須ではないが、クラス参加後になっても、最低でも第一弾と第二弾を見て、理論をしっかり理解して欲しい。最近顕著に初心者に教えるノウハウも進化している。また、最近内容が更に進化しているので、過去の卒業生にも是非再受講を勧める。
ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。統合内部表現の書換えを技術を指導する。更に空手、合気道、柔道、中国拳法などの師範で、古武術の鍛錬を積んだ師範代達による非言語内部表現の書換を指導する。もちろん、安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。総合医療的なアプローチに加えて、東洋医学的な医療気功と古武術の関係についても探求する。
もちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。クラスでは、書籍に出来ない技術を教えるので守秘義務が果たされる。
全てのクラスは、医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。参加資格は特に限定していない。個別に判断して参加をお断りするケースはある。医師、歯科医師、針灸師などの医療系国家資格取得者は更に、併設するドクター苫米地ワークスメディカルコミュニティにメンバー参加することができる。臨床心理士も参加可能。
各日の予定講習時間が13時から20時半。これまでのカリキュラム設計から推測して、各日の進捗状況によっては終了が22時ぐらいになることがあり得るので、地方からの参加者はご注意を。終電の都合などのやむを得ない理由の早退はクラス初日に開始日に申告があれば認められる。カリキュラムを各生徒のレベルと進捗に合わせて随時設計、修正するので、クラス初日に申告のない遅刻、早退は一切認められない。クラス中の体調不良による早退については、常に複数の医師が参加しているので、状況での判断となる。
遅刻の場合、ならびに体調が万全でない場合は、欠席して、後の日程に参加のこと。欠席日は、6ヶ月以内の任意のクラス日程、または、補習日程に参加することができる。クラスは『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。
ドクター苫米地ワークスクラス、3日または5日の通常カリキュラムに加えて、長期記憶に介入するトラウマ介入の技術や、より高度な臨床認知心理技法を学ぶライセンスクラス、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』カリキュラム。VMPFC (ventromedial prefrontal cortex、前頭前野腹内側部)とDLPFC (dorsolateral prefrontal cortex、前頭前野背外側部)に働きかける認知心理技法の専門家を育てるクラス。不安やクライシス時心理、トラウマ、依存などのテーマも含まれる。また、いわゆる『脱洗脳』の技術も学ぶ。クライシスサイコロジーも含まれる。
また『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』はさらに汎用な上級クラス。これは内弟子に相当する位置づけ。内部表現書き換えなどのスキルと私の代わりにクラスを教える資質が確認された時点でのみ資格が授与される。
私のクラスで教える技術は、公開していない深く内部表現を書き換える技術が含まれており、参加者全員に厳しい守秘義務を果たしている。また、クラス内容に関する問い合わせにも一切答えていない。
最終日には、機能音源と生演奏による大周天気功法も行なう予定。これは、カリキュラムの進捗ではやらない場合もある。
ドクター苫米地ワークスクラスのお問い合わせは、以下のメールアドレスへ。gmailからのメール返信がスパムフィルターされることがあるのでご注意を。
dr.tomabechi.works@gmail.com
に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせを。ただクラス内容についてのお問い合わせは受付けていない。このブログ並びにドクター苫米地ワークスDVDの内容からご判断を。延べ1500人を超える医療系並びに一般参加者の両方から内容については常に高評価を受けている。ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされることを事前に了承したひとのみお問い合わせを。
実技中心のクラスなので、ワークスDVDは第4作まで見終わってから参加して欲しい。ただ、間に合わない場合も、前提知識のない、全くの未経験、初心者でも学べるカリキュラムにしてある。ワークスDVDのサイトは、 http://www.maxpec.net/
VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスでカバーするクライシスサイコロジーについては、USTREAM http://www.ustream.tv/recorded/14451458 でも話した通り。ただ、震災から長く経ち、トラウマ記憶が既に長期記憶化してる場合が多く、VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスは、長期記憶を防ぐ介入的方法と、長期記憶化されてしまったトラウマ記憶に介入的に働きかける両方の方法を学ぶ。
クライシスサイコロジーの定義は、米国CDC(疾病予防管理センター)に定義がある。
医師、弁護士、会計士、教師、聖職者を含むプロフェッショナル一般向けの介入的な脳と心の書換技術をライセンス行使する苫米地派の資格を認定する「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は、今月も同時開講するので、広く資格を得たい方は、そちらのクラスを受講して欲しい。両方のクラスを同時受講することもカリキュラム上可能としている。私の名前で、内部表現書換技術を行使することを全世界に私がレファレンスになるというクラスで、レベルが異なる認定である。
本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。
dr.tomabechi.works@gmail.com
に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。
受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。
ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』と『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。また、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。
追記、
また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えてコーチングの資格を認定するもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。

















































