

今日のライヴは久しぶりにダンブルサウンドにすることにした。
今日のメインアンプは、Brudotone Bludo Driveの初期もの。いわゆるダンブルクローンのなかでも特に評価が高いアンプ。 クローン元はニューヨークのUltrasoundスタジオの名高い80年代ダンブル、シリアル#167と推測される。
#167と近い時期の、本物の80年代ダンブルを隣において、2週間かけて、音を本物に近づけながら、調整をしてきたので、今日はダンブルの音を聞かせられるはず。昨夜の段階でほぼ同じに仕上がっている。
クラブ苫米地ラウンジでの二次会ライヴは、80年と82年のMESAブギーMark IIBを2台鳴らす予定。同じIIBでも、個体差が大きい時代。特にスピーカーのメーカーが異なるので、音色がかなり違うのを味わって欲しい。
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