世界初のP2P型IP政見放送、無事終了した。全世界からアクセスがあった。世界中のネット接続状況の異なるクライアントに対して無停止の連続生放送に成功した。P2Pの利点を活かした各視聴クライアントのネット接続状況に動的かつ個別に対応するP2P型放送の利点が実証されたといえる。もちろん、P2P型であるため、既存のIP放送に比べて圧倒的にコストが安いのが利点。上り200Kの接続さえ用意すれば、全世界にソフトウェアのダウンロードのみで生放送が可能となる。今回は、視聴クライアントのみを公開したが、今後は、放送クライアントの一般向け利用公開も検討する予定。
今回の放送の模様は、斎藤先生のサイトで引き続きダウンロード可能な今回の放送で利用した視聴専用クライアントで、近々録画を視聴可能になる予定。また、斎藤先生には今後も広報活動にシステムを利用頂くことになった。もちろん、私のポリシーとして、政党、信条、宗教等を問わず、ネット広報活動を超低コストで行いたい方には、今後、どんどん利用を解放していく予定。
おっと、写真は、斎藤先生ではなく、ご挨拶に来られた菅直人民主党代表代行。斎藤先生のお写真は、先生のホームページでご確認を。クライアントも先生のホームページでダウンロード可能。














































